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ミュージアムSAN

ミュジオムサン / 뮤지엄산 *登録日時点の情報のため、変更する可能性があります。
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コネストからのお知らせ

※2023年7月に、瞑想館「The Space of Light」がオープンしました。
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    森の中の美術館(返信:0)投稿日:23.09.07
    投稿者:こたままvさん
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    原州、山の中のアート空間でリフレッシュ(返信:0)投稿日:20.06.22
    投稿者:虎児さん
  • 情報
    [362242]
    江原道の光(返信:1)投稿日:17.12.08
    投稿者:[退会ユーザー]さん
    最新レス:floweryuki さん (17.12.08)
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    まったり過ごせました(返信:0)投稿日:16.05.17
    投稿者:katana750さん
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    安藤忠雄が手がけた、森の中の美術館(返信:0)投稿日:13.07.02
    投稿者:コネストqingさん
    江原道(カンウォンド)原州(ウォンジュ)に2013年の5月に開館した「ハンソルミュージアム(Hansol Museum)」。

    美術館のつくりは独特だ。案内ホールをすぎると、巨大なモニュメントが迎える散策路に出る。抜けると本館が見えるのだが、建物をぐるりと囲むように水が循環しているのだ。
    これらはそれぞれフラワーガーデン、ウォーターガーデンと名づけられている。9つの岩がモチーフになったストーンガーデンを合わせた3つの野外空間が、特徴となっている。

    内部も3つに分かれる。韓紙の産地である原州に似つかわしい「ペーパーギャラリー」、ペク・ナムジュンの展示物をはじめ韓国の近現代の美術作品を見せる「チョンジョギャラリー」、そして『光の魔術師』の異名をもつ設置美術家、ジェームズ・タレルによる展示空間だ。アート作品はやや乱暴にまとめると、抽象的なものが目立っているように思う。

    そしてそれらを包んでいるのが、直線と曲線とが折りかさなった、安藤忠雄の建築だ。大きくとられたガラスの先には、原州の美しい山が広がる。


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    編集部日記
    qingのソウル☆珍遊記「森の中のANDO建築へ」
    http://comm.konest.com/ediary/E05/2877
    より一部内容を抜粋して投稿しました。
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掲載日:14.11.21   最終更新日:23.08.17

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