Now!ソウル
          • 2016 06 02
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          • 韓国女子を虜にして離さない「3Dパフ」の魅力とは!?


          • 1近年、韓国では「3Dパフ」がメイクアップの必需品として定着しています。可愛らしい色・かたちに加え、塗ったあとの潤い美肌感がすごいと、韓国女子のハートをわしづかみに。ブームの波に乗って各メーカーが多様な商品を展開しています。

          • 23Dパフブームの火付け役となったのは、韓国の「ダイソー」から2014年に販売された「ヒョウタン型パフ」と、姉妹品の「水玉パフ」(各2,000ウォン)。優れたカバー力とその安さを武器に一躍その名を世に知らしめました。

          • 3水を含むとひとまわり大きく、ぷにぷにの感触に変身。この状態で使うことで、潤い艶めく水光(ムルグァン)肌を演出できます。この「ヒョウタン型パフ」、そのフォルムから通称「トン(うんち)パフ」とも呼ばれています。

          • 4「SKIN FOOD」の「ウェッジパフ」(4個1,200ウォン)は、コスパの良さがご自慢です。あまりの人気に売り切れ店舗が続出し、3倍量の12個入り(3,600ウォン)が登場しました。マシュマロのように柔らかく、しっとりとした感触が特徴です。

          • 5他にも、左から「Watsons」の「クルグァンパフ」(4,800ウォン)、「OLIVE YOUNG」の「クンガパフ」(4,000ウォン)、「innisfree」の「カバー判子(トジャン)パフ」(5,000ウォン)など、種類は豊富です。韓国旅行の際には韓国版3Dパフをお土産リストに追加してみてはいかがでしょう。

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