Now!ソウル
          • 2015 08 31
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          • シートマスクは進化中!紙幣そっくりのパッケージも


          • 1お手頃価格でばらまき用のお土産としても人気のシートマスク。トラやパンダなど、可愛らしい動物柄プリントが流行しましたが、その後も柄や機能面で一風変わった商品が続々と登場しています。

          • 2「エッセンスリンゲルテンセルマスク」は血液型別に内容が異なるという面白シートマスク。A型用は栄養、B型用は水分、O型用は艶、AB型用は透明感を肌に与えます(「ABOSKIN」、各3,900ウォン前後、ネット販売)。

          • 3骸骨柄も登場!「ローズ骸骨ミネラルマスク」(写真)は海洋深層水のミネラル成分入りで瑞々しい肌に、「スウィート骸骨ホワイトニングマスク」は美白成分入りで明るい肌に促します(「MIMIANG」、各3,000ウォン、「OLIVE YOUNG」にて販売)。

          • 4「マジックカラーチェンジマスク」は、肌温度25度以上でシートマスクの色が早変わり!パンダの目の周りが黒からピンクに、青い仮面が紫に変わる様子を楽しめます。それぞれ美白とシワ改善の嬉しい機能付き(「PURECOSE」、各2,700ウォン前後、ネット販売)。

          • 5コスメブランド「URBANDOLL KISS(アバンドールキス)」からは、円・ドル・中国元などの紙幣柄パッケージが目を引く「ウェルカムトゥーコリアマスク」が登場。ハリ・栄養・艶など機能も充実しています(各7枚入り14,000ウォン)。

          • 6ユニークな柄やパッケージなど遊び心満載の新入りシートマスクたち。肌ケアだけでなく、友達とのパジャマパーティーを盛り上げる小道具としても活躍するでしょう。今後もさらにバラエティ豊かになっていくラインナップから目が離せません。

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