Now!ソウル
          • 2019 08 28
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          • 韓国土産に!幾何学模様が可愛い「チョガッポ」柄

          • 撮影エリア:南大門・ソウル駅

          • 1「チョガッポ」とは、端切れ(チョガッ、조각)を縫い合わせた布(ポ、보)を意味する、韓国伝統のパッチワークが施された布のこと。韓国の風呂敷「ポジャギ」でよく用いられています。

          • 2ひと針ひと針縫い合わせて作られた「チョガッポ」。古くから縁起物としても親しまれていた生活小物ですが、幾何学模様と配色が面白く、現代ではインテリアとしても使用されています。

          • 3南大門(ナンデムン)市場の「セボサ」は、韓国らしい商品や工芸品を扱う人気韓国土産店。「チョガッポ」の柄を取り入れた巾着(600ウォン~20,000ウォン)」はカラフルで可愛らしいです。

          • 4色鮮やかなコースター(5枚入り1セット4,000ウォン~8,000ウォン)はリーズナブルなので、お土産にもぴったり。

          • 5仁寺洞(インサドン)にあるショッピングモール「サムジキル」の伝統工芸品店「セロバン」のバッグ(15,000ウォン~80,000ウォン)は専属デザイナーがデザイン・制作したオリジナルのもの。素材や色合いも多様です。

          • 6麻の商品を取り扱う広蔵市場(カンジャンシジャン)内の「イルシム商会」では、パッチワークや刺繍が施されたランチョンマット(小4,000ウォン、大5,000ウォン)、テーブルクロス(25,000ウォン~)などを販売しています。

          • 7韓国の伝統工芸品でありながら、どこか新しさをも感じることのできる「チョガッポ」。観光地で見つけることができるので、お土産に検討してみてはいかがですか?

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