Now!ソウル
          • 2019 08 14
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          • 東大門の夜に出現する「黄色いテント」とは?

          • 撮影エリア:東大門

          • 1ファッションビルが立ち並ぶ地下鉄2号線・東大門(トンデムン)歴史文化公園駅周辺。夜に卸売りショッピングビル「apM PLACE」の脇の路地に入ると、待ち構えている風景とは…?

          • 2ずらっと並ぶ黄色いテント。「東大門セビッ市場」、「黄色い天幕市場(ノランチョンマクシジャン)」と呼ばれているナイトマーケットで、毎日20時から翌2時頃まで出現します。

          • 3売られているものは、かばん、服、帽子、アクセサリーなどさまざま。メンズファッションが見つけやすいのも特徴です。

          • 4屋台料理も並び、テントの下には広々とした食事スペースも。

          • 5韓国式海苔巻き・キンパッやトッポッキ(各3,000ウォン)など、韓国B級グルメの定番は揃っています!

          • 6鉄板の上で炒めた、コチュジャンベース味付けのホルモン焼き(コプチャン)も、美味しそうです。

          • 7黄色いテントは「apM PLACE」の裏路地のほか、「東大門ファッションビズセンター」前でも見つけることができます。ナイトショッピングの途中にのぞいてみてはいかがですか?

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