Now!ソウル
          • 2018 06 15
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          • 初夏の夕暮れは、弘大「歩きたい通り」をぶらり

          • 撮影エリア:弘大

          • 1「歩きたい通り(コッコシプン コリ)」は、若者の街・弘大(ホンデ)の中でも特に飲食店などが集まるにぎやかな通りです。週末の午後には歩行者天国となることから、この呼び名になったとか。

          • 2路上パフォーマンスも名物のひとつ。韓国サブカルチャーの発信地であるこのエリアには、にぎわいが増す夕暮れどきに近づくににつれ、ダンスや音楽ライブなどを披露するパフォーマーが出現します。

          • 3路上パフォーマンスのみならず人気のグルメ店が立ち並ぶのも「歩きたい通り」の魅力。「ミスチョッパル」は、女性を中心に人気の豚足専門店。 カフェのような店内で豚足をサラダと一緒に食べるというコンセプトが話題です。

          • 4「トントンテジポルサル」は韓国でもめずらしい豚の頬肉を食べることができるお店。柔らかくあっさりした頬肉を求め、この日も店内は大盛況のようでした。

          • 5多くの店舗が夜遅くまで営業しているので、お腹がいっぱいになったその次は、デザートもよし、お酒もよし、ショッピングがてら散歩もよし。夏に向け、日が長くなるにつれ楽しむ時間も長くなるこの場所に、足を運んでみてはいかがでしょうか。

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