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国際線航空機内への液体物持込制限

更新日:24.12.10

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飛行機内に持ち込めないものを知って、保安検査をスムーズに!
国際線の飛行機を利用する際、飛行機客室内への液体物の持ち込みは制限されています。

保安検査(手荷物検査)の前に空港で慌てることがないよう、対象となる液体物や、機内へ持ち込む際の注意点をあらかじめ確認しておきましょう。

国土交通省の資料を基準に紹介しています。利用する航空会社の規定も必ず確認してください。
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韓国旅行おトク情報

国際線航空機内への
液体物持込制限の基礎知識
出発前に準備しておこう
約20センチ×20センチ以内におさめよう

(各100ミリリットル以内のもの)
約20センチ×20センチ以内におさめよう
(各100ミリリットル以内のもの)
袋の口が閉まらないとNG
袋の口が閉まらないとNG
step1
あらゆる液体物は、100ミリリットル以下の容器に入れる

step2
それらをまとめて1リットル以下のジッパー付き無色透明プラスチック袋に入れる

step3
1人1袋まで。手荷物検査時、トレーに入れて提示
※100ミリリットルを超える容器に100ミリリットル以下の液体物が入っている場合でも不可
※医薬品、ベビーミルク、ベビーフード、特別な制限食などについては適用除外
※液体やパソコンなどの電子機器を機内持ち込みにする場合には、手荷物検査を受ける前にカバンから出しておき、すみやかに検査員に提示すること
韓国内の免税店で購入した
物品に対する機内持ち込み条件
保安検査を通過後、空港内の免税店で引き渡された液体類、ジェル類、エアゾール(スプレー)は、以下の条件を遵守すれば持ち込み可能。

・免税店の透明ビニール袋で梱包されていること
・免税店の領収書(引換券)が透明ビニール袋に同封、または添付されていること
・未開封であること

※目的地到着前に開封、破損した場合は持ち込み禁止
※日本の空港内では、保安検査後の搭乗待ち合いエリア(クリーンエリア)で購入したものは、客室内への持ち込みが可能(国土交通省発表)
機内持ち込みできる?できない?
間違いやすい品目まとめ
これもNG!韓国土産の機内持ち込み
禁止液体物の例
スーツケースに入れたら液漏れが心配、食品が傷んでしまわないように手で持って帰ろう……はできません。韓国土産の代表であるキムチやコチュジャンは液体物として扱われます。厳重に包装のうえ、スーツケースに入れましょう。
ヨーグルト
ヨーグルト
ごま油
ごま油
また、日本は肉類の持込が厳しく制限されています。せっかく持ち帰っても、日本の空港に到着したとたんに没収となります。液体であるかどうかの前に、そもそも持込禁止の品目を確認しておきましょう。

日本へ持ち帰れない韓国土産
マスクシート(フェイスパック)は
機内に持ち込める?持ち込めない?
液体物制限の対象外となるものリストに挙げられている「美容パック」、つまりマスクシートは、持ち込む量に関わらず、別途申告せずとも機内に持ち込むことができるとあります。

一方でマスクシートは化粧品となるため「医薬品医療機器等法」により厚生労働大臣の許可を受けた者でなければ輸入してはならないことになっています。ただし、個人で使用する分量に限って、特別な申請なく持ち帰ることができます。

その分量とは1個の内容量が60グラムまたは60ミリリットル以下であれば、1品目ごとの範囲は120個以内までとなっています。

マスクシートは1枚30ミリリットル程度ですので、相当な数を持って帰ることができます。ただし化粧品はお土産としてではなく、本人が個人的に使用する場合にのみ認められています。
税関や手荷物検査で尋ねられた場合には、自分用に購入したことをきちんと回答できるようにしておきましょう。

つまりマスクシートは「航空機内へ持ち込める液体制限」から見ると機内に持ち込める品ですが、日本への持ち込みとなると「医薬品」の観点から規定内の量とルールを守る必要がある、ということになります。


まとめ
・マスクシートは自分用としてのみ購入、日本への持ち込みが可能

・まとまった量を購入する場合は預け荷物にするのがよい

・空港免税店で購入するか、オンライン免税店で購入して空港で引き渡しにすれば、手荷物検査の必要がない。まとまった量を購入しても機内への持ち込みは問題なし

※ただし日本到着後、量が多い場合は税関での確認が発生する場合も
※誤解が起きやすい部分を各種ルールに基づいて整理した内容です。実際には現場の税関、保安検査員の判断によります。参考としてご覧ください。
韓国旅行の携帯品
いつも持ち歩いている日用品が機内に持ち込めるかどうか、確認してみましょう。
ウェットティッシュ

持ち込みできる。水分量が多いようだが液体扱いではない。申告も不要。
ウェットティッシュ
持ち込みできる。水分量が多いようだが液体扱いではない。申告も不要。
化粧品類のスプレー

0.5リットル、0.5キロ以下は持ち込みできる。携帯用の消臭スプレーや化粧水ミストなどはOK。
化粧品類のスプレー
0.5リットル、0.5キロ以下は持ち込みできる。携帯用の消臭スプレーや化粧水ミストなどはOK。
電子タバコ

1人1個まで持ち込みできる。むしろ電子タバコは預け荷物に入れられない。
電子タバコ
1人1個まで持ち込みできる。むしろ電子タバコは預け荷物に入れられない。
バッテリー(リチウムイオンバッテリー)

持ち込みできる。むしろ預け荷物に入れられない。

予備のバッテリーをスーツケースに入れて

問題になる場合が多いので要注意。
バッテリー(リチウムイオンバッテリー)
持ち込みできる。むしろ預け荷物に入れられない。
予備のバッテリーをスーツケースに入れて
問題になる場合が多いので要注意。
電子タバコ、リチウムイオンバッテリーは液体ではありませんが、規制が厳しいので紹介しておきます。利用する航空会社の規定を確認してください。
モバイルバッテリー、電子タバコの機内持ち込みルール
機内への持ち込み可能な
液体物制限の例外リスト
液状の風邪薬
液状の風邪薬
医薬品類は、客室内で必要となる量に限って持ち込みが可能です。100ミリリットル以下という容器の制限もなく、1リットル以下のプラスチック袋に入れる必要はありませんが、「医薬品」として検査員に申し出る必要があります。
保安検査員は、必要に応じ、旅券・搭乗券の他に当該液体物の持ち込みが必要とされる適切な証拠(処方箋の写し、薬袋、診断書、飲食等)の提示を求め、不審な場合や疑わしい場合には、接触検査及び開披(かいひ)検査を実施することがあります。
※開披検査:荷物を開けて、中身を直接目で確認する検査のこと

なお、液状・ジェル状の薬品で、100ミリリットル以下の個々の容器に入ったものは、1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れることにより、検査員に申し出ることなく、他の液体物と同じように、客室内への持ち込みが可能です。
熱さまシート
熱さまシート
コンタクトレンズ
コンタクトレンズ
液状、ジェル状の処方薬品、市販薬品
※目薬、医療用食塩水を含む
液状風邪薬、液状胃腸薬、咳止めシロップ、ジェルカプセル薬、コンタクトレンズ用剤(保存液)、熱冷ましシート、使い捨てコンタクトレンズ、消炎鎮痛剤(液体・スプレー)
食事療法者、身体障害者、輸送患者に対する水、ジュース、液状栄養食品、糖尿病患者用の特別食品
糖尿病患者用食品
乳幼児食品、母乳、妊産婦用食品等
※乳幼児同伴の場合に限る
乳児用離乳食、乳児用飲料(乳児用のほうじ茶、乳幼児用スポーツドリンク、妊産婦用栄養ドリンク、妊婦用ゼリー)
その他
氷、保冷材(要冷蔵薬(インシュリン、ホルモン剤など)を冷やす目的で、これらの医薬品と同胞されている場合に限る)
液体制限と同時に確認!預け荷物の重さとサイズ、個数制限もチェックしておきましょう。

韓国旅行おトク情報

液体物制限の対象リスト
以下の資料は日本国土交通省発表のものです。韓国においても、日本においても具体的な最終判断は、保安検査場の検査員が行います
食品類1
飛行機の客室内持ち込みは可。 ただし、100ミリリットル以下の個々の容器で、それらの容器を1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れること。
果実飲料
果汁100%飲料、果汁飲料(つぶつぶオレンジ)、果肉飲料(ネクター)、野菜ジュース、トマトジュース、果汁フレーバー入り飲料
清涼飲料
コーラ、ラムネ、サイダー、ジンジャーエール、ノンアルコールビール、ソーダ、コーヒー、ココア、紅茶、日本茶、中国茶、水、炭酸水、スポーツドリンク、栄養ドリンク、ビネガードリンク、スポーツ用ゼリー飲料
乳飲料
牛乳、豆乳、乳酸(菌)飲料、ミルクセーキ、ラクトフルーツ、乳清飲料
アルコール飲料
※度数が70%超の場合、機内持ち込み及び受託手荷物での取扱い不可
酒類
調味料
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、チューブ容器詰め

醤油、低カロリー甘味料シロップ、味噌、食酢、合わせ酢、みりん風調味料、液体だし、ソース、ケチャップ、たれ(焼き肉、すき焼き、餃子、田楽、丼)、マヨネーズ、ドレッシング、練りからし、練りわさび、つゆ、中華調味料(コチ醤、豆板醤、オイスターソース)、もみじおろし、おろし生姜、おろしにんにく、タバスコ、ゆず胡椒

※乾燥香辛料(唐辛子、胡椒、カレー粉、乾燥ネギ等)を除く
※少量濃縮汁(乾麺付属パック汁、鰻のタレ等)を除く
食用油
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、チューブ容器詰め

胡麻油、サラダ油、天ぷら油、ラード、オリーブ油、ネギ油、ラー油、ガーリックオイル、ショートニング
食品類2
飛行機の客室内持ち込みは可。 ただし、100ミリリットル以下の個々の容器で、それらの容器を1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れること。
スプレッド類 (パンなどに塗って食べるジャムなど)
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、チューブ容器詰め

ピーナッツバター、チョコクリーム、カスタードクリーム、バタークリーム、ジャム、マーマレード、フルーツソース、ピザソース、サンドイッチスプレッド
乳製品
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、チューブ容器詰め

マーガリン、スキムミルク、コンデンスミルク、ホイップクリーム、生クリーム、サワークリーム
乳飲料
牛乳、豆乳、乳酸(菌)飲料、ミルクセーキ、ラクトフルーツ、乳清飲料
調理品
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、レトルトパック詰め、ふくろ詰め

カレー、シチュー、中華料理の素、まぜご飯の素、雑炊、リゾット、おかゆ、中華粥、クッパ、からし高菜

※プラスチック容器詰めご飯は除く
スープ
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、レトルトパック詰め

コーンクリームスープ、クラムチャウダースープ、ポタージュスープ、パンプキンスープ

※固形、顆粒状(コンソメ、スープストック、鶏ガラスープ等)を除く
菓子作り等材料
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、チューブ容器詰め

蜂蜜、水飴、ガムシロップ、ケーキシロップ、カクテルシロップ、練りあん、こしあん、バニラエッセンス
食品類3
飛行機の客室内持ち込みは可。 ただし、100ミリリットル以下の個々の容器で、それらの容器を1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れること。
漬け物・佃煮・加工水産
(塩蔵魚介類)
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、真空パック詰め

塩辛、塩漬け、しば漬け、ぬか漬け、小魚・貝・小エビ・海苔・昆布・肉の煮詰めた物、甘露煮、キムチ、らっきょう、スタッフドオリーブ、酢漬け梅干し、福神漬け

※干し梅、かりかり梅など含有される液体が非常に少ない物を除く
水物
以下のプラスチック容器詰め、真空パック詰め

豆腐、こんにゃく、生湯葉、ところてん、生麩、生春雨
その他の缶詰め
野菜缶詰め、果実・デザート缶(みつまめ、あんみつを含む)、うずらの卵、おでん缶詰、栗甘露煮缶

※水産缶詰め(シーチキン、蟹缶、魚肉油漬缶)、畜産缶詰め(コンビーフ、ハム、ソーセージ)など含有される液体が非常に少ない物は除く
デザート・ヨーグルト
プリン、ババロア、ゼリー、ムース、みつ豆、おしるこ、ぜんざい、杏仁豆腐、あんみつ、栗ぜんざい、ミニゼリー、飲むゼリー、くずきり、ヨーグルト、飲むヨーグルト、ヤクルトミルミル、シェイク、スムージー
アイスクリーム類
アイスクリーム、かき氷、氷類
健康食品・栄養保健食品
以下の瓶詰め、プラスチック容器詰め、真空パック詰め、チューブ容器詰め、カプセル詰め

プルーンエキス、高麗人参エキス、梅肉エキス、ローヤルゼリー、薬用酒(漢方酒)、ドリンク剤
ガスボンベ式スプレー(日用品)
持ち込み不可。 客室内に持ち込むことも、カウンターで受託手荷物として預け入れることもできない。
塗料スプレー、模型用スプレー、パンク修理スプレー、催涙スプレー、酸素スプレー、エアダスター
※ガスボンベ式スプレー:圧縮した高圧の気体を鉄製の容器にいれ、噴霧させるもの
ガスボンベ式スプレー(スポーツ用品・日用品のエアゾール)
持ち込み不可。客室内に持ち込めないが、カウンターで受託手荷物として預けることができる。量の制限などがある。
防水スプレー、静電気防止スプレー、滑り止めスプレー、スプレーのり(衣服用)
※スプレー類のうち、毒性・腐食性の無い物で、「火気注意」や「火気厳禁」などの引火性を示す表示が無いもの
化粧品類1(非放射性のもの)
化粧品、医薬部外品(直接肌に付けるもの)は飛行機の客室内持ち込みは可。ただし、100ミリリットル以下の個々の容器で、それらの容器を1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れること。
ガスボンベ式スプレー
美容スプレー、美白スプレー、虫さされ・かゆみ止め薬(液体・スプレー)、消臭スプレー(身体用)、除菌スプレー、制汗スプレー、冷感スプレー、ヘアスプレー、シェービングフォーム、殺菌・消毒剤(液体・スプレー)
霧吹き式スプレー類、噴霧器
美容スプレー、美白スプレー、虫さされ・かゆみ止め薬(液体・スプレー)、消臭スプレー(身体用)、除菌スプレー、水虫スプレー、制汗スプレー、ヘアスプレー、殺菌・消毒剤(液体・スプレー)
クリーム、ローション類
軟膏、救急用塗り薬、日焼けローション、保湿クリーム、ハンドクリーム、薬用クリーム(医薬部外品)、化粧水、液状コンシーラー、化粧下地クリーム、ボディーローション、スキンローション
化粧品類(非放射性のもの)2
化粧品、医薬部外品(直接肌に付けるもの)は飛行機の客室内持ち込みは可。ただし、100ミリリットル以下の個々の容器で、それらの容器を1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れること。
泡風呂等入浴剤
(液状、ジェル状)
※顆粒状、粉末状の物を除く
育毛剤
(液体・スプレー)
制汗ジェル、整髪ジェル
ジェル状リップクリーム・ジェル状口紅
ジェル状リップクリーム、ジェル状リップグロス、ジェル状口紅
※ただし、スティック状の物を除く
液状ファンデーション
香水、コロン
(液状、ジェル状、霧吹き式スプレー)
香水、トワレ、コロン
液状除菌剤
ハンドサニタイザー
液体せっけん
ハンドソープ、ボディソープ
液体マスカラ、液状アイライナー
化粧クレンジング、洗顔用品
洗顔フォーム、メイク落とし
口腔洗浄液、口中清涼剤
マウスウオッシュ、口臭スプレー
マニキュア、除光液、ネイルアート用品
シャンプー、リンス、トリートメント
ハミガキ
(いわゆる歯磨き粉)
その他
飛行機の客室内持ち込みは可。ただし、100ミリリットル以下の個々の容器で、それらの容器を1リットル以下のジッパー付き透明プラスチック袋に入れること。
液体、ジェル状物質
水のり、修正液、万年筆インク、墨汁、水性絵の具
入れ歯安定剤
家庭用洗剤、染料
衣料用洗剤、おしゃれ着洗い用洗剤、ドライマーク衣料洗剤、アイロン用仕上げ材、染み抜き剤、台所用洗剤、住宅・トイレ・バス・ガラス用洗剤、畳・カーペットクリーナー、電気製品用クリーナー
靴墨、靴クリーム
液体物制限の対象外となるものリスト
以下に掲載するものは、液体物制限の対象外となるものの例です。全てではありませんが、対象となるか判断する場合の参考として掲載しています。

これらのものは、持ち込む量に関わらず、客室内への持ち込みが可能です。客室内への持ち込みについて、特に申し出る必要はありませんので、手荷物内に入れたままで問題ありません。
食品類
農産乾物
胡麻、干し椎茸、豆類、切り干し大根、かんぴょう、高野豆腐、ビーフン、きくらげ、乾燥野菜、春雨、乾燥よもぎ、湯葉
加工水産(乾燥)
味付け海苔、焼き海苔、青のり、乾燥わかめ、とろろ昆布、だし昆布、根昆布、ひじき、煮干し、いりこ、鰹節、削り節
加工水産
(塩蔵魚介類)
以下の缶詰、瓶詰め、プラスチック容器詰め、真空パック詰め

雲丹、数の子、いくら、クラゲ、明太子、キャビア、鮭フレーク、ちりめん

※ただし、塩辛など液体の含有量が多いものは制限の対象
菓子類
キャンディ・キャラメル、チョコレート、チューインガム、ビスケット・クッキー、米菓、スナック(ポテトチップ、ポップコーン、えびせん)、豆菓子、生菓子(団子、柏餅、草餅、大福、おはぎ、水羊羹、葛桜、葛まんじゅう、生ケーキ、シュークリーム、パイ)、半生菓子(どら焼、蒸しケーキ、饅頭、最中、カステラ、甘納豆、バームクーヘン、スイスロール、マドレーヌ、パウンドケーキ、ドーナツ)焼き菓子、油菓子、綿菓子、乾パン、盆供え菓子
その他
チーズ(チューブ容器詰めなどを除く)、納豆、生卵、果物
化粧品類、日用品
ウエットティシュ
メイク用コットン、美容パック
(紙製)
ふき取りクレンジング紙、保湿パック紙、美容パック紙
筆記用具
万年筆、ボールペン
ジェル入りバストアップ・ブラ
(着用可)
医療整形、美容整形として使用されている物
(人工乳房、生理的食塩水、豊胸用充填物)
シリコン
喫煙用ライター
使い捨てライター(いわゆる百円ライター)、ガス充鎮式ライター、吸収剤(綿)入りライター
※客室内への持ち込みは1人1個に限る(1リットル以下のジッパー透明プラスティック袋に入れる)
※燃料が吸収剤に吸収されてないオイルライターは客室内への持ち込み及び受託手荷物での取り扱いはできない
※外国当局による別の規制がある場合があるので、利用する航空会社に確認

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掲載日:24.12.18

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