国立現代美術館 ソウル館

クンニッヒョンデミスルグァン ソウルグァン / 국립현대미술관 서울관
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※予約の申し込み・変更、空き状況に関する質問、リコンファームは掲示板上では受付できません。
※個別の旅行日程に対する休業情報のお問い合わせはご遠慮ください。
  • ミュージアムショップが最高 (返信: 0)
    投稿者:hidemiyoさん | 23.09.02
    利用時期:2023.08
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    無料エリアと有料エリアがありますが、私は無料エリアだけ楽しみました。展示を見た後はミュージアムショップへ。ショップエリアが4ヶ所あって、デザイン性の高いオリジナルグッズが沢山で見応えありました。中でもアートブック専門のエリアはカラフルな空間がすごくオシャレで最高でした!
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  • 面白かったです (返信: 0)
    投稿者:Chiro23さん | 23.07.18
    利用日:2023.07.16
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    韓国のアートシーンの空気を知りたくて行ってみました。とてもよかったです。展示数が多く、敷地も広いので半日では観きれない規模でした。次行った時は1日予定を空けておいて、ここにこもりたいと思います(笑)
    展示の解説は韓英のみ、チケット売場やショップも基本的に韓国語か英語でした。
  • 無料で観覧してきました (返信: 0)
    投稿者:*yori*さん | 23.06.29
    利用日:2023.04.21
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    ソウル行きのためネットで色々探していた時にイ・ジュンソプの無料展示を見つけて行ってきました。
    国立現代美術館自体初めて行ったのですがとてもいい美術館でびっくりしました。
    無料展示のみを見たのですが無料とは思えない規模でした。
    事前に予約(日付時間指定)が必要で、チケット売り場には行かず、そのまま展示室へ行ってQRコードをかざして入場します。
    次回また時間があったら有料で観覧できる部分も見てみたいです。
    美術館を出た後は北村韓屋村に脚を伸ばしました。ソウルは何回も行っていますが目新しい体験でした。
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  • 日本語対応有り (返信: 0)
    投稿者:芋多呂さん | 18.07.26
    2018年7月19日に訪問。
    展示入れ替え中の時期の為、作品数は少なかったのですが行って良かったです。(ス・ドホの作品は観れませんでした。常設ではない…?)

    チケット購入カウンターの女性は日本語がペラペラでとても丁寧な対応をしてくださいました。(館内地図は日本語版が設置されています)

    満24歳未満の方は無料で展示を観ることができます。

    また、システムが変わった関係でチケットの購入にはクレジットカードが使えないとのことでした。(現金のみ)


    館内のミュージアムショップでは、クレジットカード使用可能でした。

    ※コネストの情報には水曜日の開館時間が長いとなっていますが、現在は金曜日のようです。
  • 現代アートは難しいけど面白かったです (返信: 0)
    投稿者:yunncyannさん | 17.09.14
    2017年8月26日(土)15:00頃、一人でフラッと現代美術館ソウル館に行ってきました。
    崇礼門から市内バス1本で行けるはずだったのに、デモで運行ルートが変わってしまったために東和免税店近くで降ろされ、かなり歩いて美術館まで行きました。

    入口が分かりにくいのと、中に入ってからもチケットセンターが分かりにくかったのですが、インフォメーションを兼ねたカウンターで入場券4,000ウォンを現金で払って入場。日本語の館内案内をもらったのですが、そもそも順路表示が少なくて、なんとなく他の人が行く方向について行きました。

    実際に行くまで財閥のヒュンデなのかと勘違いしていましたが、その名の通り現代アートの美術館なので、説明を読まないと、作者の意図とか背景がわからないので、難しいなぁと感じました。でも絵画や彫刻だけではなく、映像だったり、建築だったり、様々な分野の展示が工夫を凝らしてされているので、面白かったです。

    あいにく一番行きたかったデジタル情報室は展示入れ替えで休止中でしたが、ナイキと提携して美術館でフィットネスをしていたり、おもしろい企画が次々に生まれていて、エネルギーに溢れている感じを全身で浴びてきました。

    散々歩いたつもりが、1時間しか時間が経過していなかったり、ビックリすることもありましたが、たまには文化的な生活も良いなぁと感じました。
    • 中庭を撮影したらガラスの外の昆虫が...
    • 日本語の館内案内
    • 一番最初の展示物。たくさんの蝋が使われていました
    • 真ん中の池みたいなところが、鼓動みたいに動いていました
    • キャンパスの裏側に書かれた絵
    • 美術館マダン(無料スペースの前庭)は子供達が走り回っていまし
    • 若手建築家さんたちのコンテストだったようで、コンセプトを紹介
    • デモでバスが運行ルート変わる場合は貼ってあるので要注意です
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    中庭を撮影したらガラスの外の昆虫が...
    中庭を撮影したらガラスの外の昆虫が... 
    日本語の館内案内
    日本語の館内案内 
    一番最初の展示物。たくさんの蝋が使われていました
    一番最初の展示物。たくさんの蝋が使われていました 
    真ん中の池みたいなところが、鼓動みたいに動いていました
    真ん中の池みたいなところが、鼓動みたいに動いていました 
    キャンパスの裏側に書かれた絵
    キャンパスの裏側に書かれた絵 
    美術館マダン(無料スペースの前庭)は子供達が走り回っていました
    美術館マダン(無料スペースの前庭)は子供達が走り回っていました 
    若手建築家さんたちのコンテストだったようで、コンセプトを紹介したコーナーがありました
    若手建築家さんたちのコンテストだったようで、コンセプトを紹介したコーナーがありました 
    デモでバスが運行ルート変わる場合は貼ってあるので要注意です
    デモでバスが運行ルート変わる場合は貼ってあるので要注意です 
  • 現代美術館の庭に登場の「神仙の遊び場」(~10/5) (返信: 0)
    投稿者:Yuseong◆さん | 14.10.02
    国立現代美術館(ソウル館)前を歩いていたら、キノコの群生のような何かに遭遇。

    「若手建築家のプログラムである」「神仙の遊び場、というテーマである」「10月5日(日)までの展示である」という主旨の案内があります。冷たい霧吹きのような煙があちこちから出ていて、カスミがかかったような状態に保たれています。

    階段を上ると、囲碁を打つ卓があります。「神仙が遊んでいるうちに、斧が朽ちる(長い長い日々が過ぎる)」という故事を表現したもののようです。
    トランポリンも設置されていたのですが、残念ながら「点検中」とあり、使用できませんでした😖

    構造そのものはわりと単純ですが、キノコの幹(?)に隠れてみたり、前に立ってみたりして写真を撮る人たちが結構いる、人気作品です。日曜までに近くを通られる方、ちょっとのぞいてみて下さいね。
    • 森のようなキノコのような何か
    • 神仙の遊び場とのこと
    • 水煙でカスミがかかった状態
    • 囲碁を打つ卓のようなものも設置
    • トランポリンは点検中でしたが
    • 人気の写真スポットのようです
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    森のようなキノコのような何か
    森のようなキノコのような何か 
    神仙の遊び場とのこと
    神仙の遊び場とのこと 
    水煙でカスミがかかった状態
    水煙でカスミがかかった状態 
    囲碁を打つ卓のようなものも設置
    囲碁を打つ卓のようなものも設置 
    トランポリンは点検中でしたが
    トランポリンは点検中でしたが 
    人気の写真スポットのようです
    人気の写真スポットのようです 
  • 秋夕休業 (返信: 1)
    投稿者:shinyuさん | 14.09.03
    最新レス:Yuseong◆ さん | 14.09.03
    秋夕前後3日間 休みはありますか?
    投稿日:Yuseong◆さん | 14.09.03

    コネストのトップページに、

    「コネストからのお知らせ
    ・9月の主な施設・観光スポットの休業情報」
    http://www.konest.com/contents/mise_holiday.html

    という項目がありますが、これによると、11日(木)が休館のようですね。

    7日~9日は営業、振替休日の10日も営業、8日(月)は本来休館日(月曜)なので、
    祝日後の最初の平日が休館、ということでしょう。

    念のため、電話(02-3701-9500)もしましたが、
    「7日~10日は営業いたします」「11日が休みです」とのことで、上記の休業情報は
    施設に確認済みの内容のようですよ・・・。

  • 極寒のソウルで夜間観覧しました。 (返信: 1)
    投稿者:ずいずいさん | 14.01.08
    最新レス:hana0110 さん | 14.03.16
    極寒のソウル観光には屋内施設がベターと思い、こちらの美術館を訪問しました。

    外観は一部昔のレトロな建物を利用しつつ、地下をうまく使った圧迫感を感じない建築で、快適に観覧できました。
    事前予約はしなかったのですが、祝日の夕方で結構混んでいたものの、受取ったチケット(無料)は15分後の入場回だったので、ロッカーに荷物を入れたりしていたらすぐでした。

    展示品は現代美術なので、「何だこりゃ?」というものが多いですが、絵や彫刻だけではなく、映像を使った作品や体験型の作品もあり、たっぷり2時間以上過ごしました。
    特に夜間観覧できる水曜日だったので、遅くまで滞在できたのもありがたかったです。

    中でも「ソウル・ボックス」という作品が印象的で、蚊帳のような薄い布と針金で作った建築物は、現場で直接作家が制作されたそうです。外側は作者が留学時代に過ごしたNYのアパート、内側に子供時代に住んでいた韓屋が表現され、ドアの金具や電気の配線など細かい部分まで作りこまれていて、見応えがありました。こちらは5月11日まで展示されているそうです。

    ミュージアムショップはNYのMOMAグッズなどが大半で、オリジナルグッズはまだ少ししかありませんでした。これからもっとできたらいいなと思います。

    1月28日から7月27日までは、果川館で建築家の伊丹潤氏の展示会が開催されるそうで、こちらもぜひ見に行きたいと思います。
    • こちらが「ソウル・ボックス」。写真はOKでした。
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    こちらが「ソウル・ボックス」。写真はOKでした。
    こちらが「ソウル・ボックス」。写真はOKでした。 
    投稿日:hana0110さん | 14.03.16

    伊丹潤の展示会情報、ありがとうございます。
    日本と韓国の間で活躍した建築家ですが、あまり一般的には知られていないようです。
    「温陽美術館」という代表的な建築作品がありますが、私が二年前に訪れた時は外装がボロボロでした。
    今回取り上げられることで、再評価されることを願っています。

    この作品は「ソウル・ボックス」ではなく、「Home within Home within Home within Home within Home」といいます。ソウルボックスは展示スペースの名称です。
    「ソウル特別市の現代美術館ソウル館のソウルボックスの西洋館の中の韓屋」という意味だそうです。

  • 国立現代美術館、11月13日(水)一般観覧開始です。 (返信: 0)
    投稿者:Yuseong◆さん | 13.11.13
    きのう開館式をしていた国立現代美術館(ソウル館)が、今日から入場可能のようなので立ち寄ってみました。

    常設展は観覧無料のようですが、きょう時点では常設展がないのか何なのか、「特別展示」チケット購入が必要とのこと。3つほどある観覧エリアのどれを見るかによって3000/5000/7000ウォンと料金が分かれています(この事実に関しては、看板も掲示も出ておらず、チケット売場のカウンターに立つまで分かりません)。
    なお、クレジットカードで購入する場合、ヒョンデカードを使うと割引があるようなので、お持ちの方(おもに在住の方になるかと)はカード購入がオススメです。
    とりあえず、一番安い「時代精神:3000ウォン」を購入して入館(展示室内は写真撮影禁止とあります)。

    絵画・彫刻コーナーには、立体なのか平面なのかぱっと見では判らない絵などあり、首をかしげながら作品を撫でる客も😰←初日で落ち着かないのか、係員のおねえさんは見ていませんでしたが、たぶん触ってはいけないと思います。

    映像や音声の広いコーナーには、オペラのような歌声が流れています。よく見ると、地階の一角でドレス着用の女性歌手がずーっと歌い続けています。これも展示の一部かもしれませんが、たいへんな体力です。

    その他、「会場に置かれている花を客が持ち帰り、指定された場所で誰かに渡す」など、プロジェクト型の展示もありました。

    一流シェフのプロデュースらしきレストランは15日(金)オープンとのことで、まだ営業していませんでしたが、フードコート(美術館とは別の入口で、観覧者以外も普通に利用可)は開いていたので入ってみました。まだ「準備中」のシールが貼られてはいましたが、マッコリも置いているようです🍶 昼食後だったので、アイスコーヒー(3000ウォン)とマフィン(1000ウォン)を買って休憩。新しくて広いので、わりと快適です。

    1階入口近くにあるミュージアムショップは、オシャレ&高級な現代作家の雑貨や小型家具(棚とかルームライトとか)なども置いていました。ポジャギ風の亀のぬいぐるみ(?)をカワイイなと思ってふと見ると、55万ウォンとの値札が・・・。

    入口に置かれた館内案内パンフに「韓国語」と書かれていたので、「外国語のもありますか😄」と訊いたら、「まだございません」・・・と、まだフル操業していない雰囲気です。また、きょうは平日ですが、結構混んでいました。正直、訪ねるならもう少し落ち付いてからのほうが良い気もしますが、現代美術好きな方、一度のぞいて見て下さいね😌 
    • 一般観覧開始です!
    • 平日ですが団体客もいて盛況
    • 現在、韓国語のみのパンフ
    • 地階にある「美術の広場」、寒かったです…。
    • 広いフードコートには
    • ドリンク・菓子売場もあります
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    一般観覧開始です!
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    平日ですが団体客もいて盛況
    平日ですが団体客もいて盛況 
    現在、韓国語のみのパンフ
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    地階にある「美術の広場」、寒かったです…。
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    広いフードコートには
    広いフードコートには 
    ドリンク・菓子売場もあります
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