販売店や体験館、博物館も。淳昌を代表する観光名所
ソウルから高速バスで3時間半の全羅北道(チョルラプット)・淳昌(スンチャン)郡は、韓国で名立たるコチュジャン(唐辛子味噌)の産地。朝鮮王朝へ献上されていた歴史もあるほど、その味と風味は一品です。「淳昌伝統コチュジャン民俗村」は、そんな特産品のコチュジャンをはじめ、醤油や味噌といった醤(ジャン)類産業全体を活性化し、伝統製法を守り続けていくため、1997年に淳昌郡により造成されました。約40店ものコチュジャン専門店があるほか、淳昌醤類体験館、醤類博物館など、伝統調味料の魅力に出会える施設があり、観光客に人気です。
お店データ
| 店名 | 淳昌伝統コチュジャン民俗村 |
|---|---|
| 電話番号 | 063-650-1815(淳昌郡醤類開発事業所) |
| 営業時間 | 8:00~19:00 ※店舗により異なる |
| 休業日 | なし |
| 日本語 | 不可 ※店舗により異なる |
| その他外国語 | 不可 ※店舗により異なる |
| 支払方法 | 無料 ※店舗により異なる |
| Eメール | なし |
| 関連サイト | なし |
- 無料
- 散策
- 夜景・ムード
- 文化財
- 世界遺産
- ファミリー
お店データは日々最新の情報を保つべく調査・更新しておりますが、お客様の訪問時に変更している場合があります。「営業時間が異なる」「閉店していた」等の変更がありましたら、「口コミ」より編集・閉店申告にご協力ください。
韓国旅行おトク情報
ユーザー口コミ
3.3
(3件)
淳昌醤類祭りについて
[退会ユーザー]さん
淳昌醤類祭り(순창장류축제)が、次の日程により開催されます。
2020.10.16 ~ 2020.10.18
淳昌伝統コチュジャン民俗村
http://www.jangfestival.co.kr/ver2/
(ホームページは、まだ更新されていません。)
2020.10.16 ~ 2020.10.18
淳昌伝統コチュジャン民俗村
http://www.jangfestival.co.kr/ver2/
(ホームページは、まだ更新されていません。)
淳昌伝統コチュジャン民俗村へ行ってきました。
こたままvさん
淳昌バステーミナルからタクシーで5,600ウォン。
淳昌伝統コチュジャン民俗村へやってきました。
日曜日だというのに人がいない・・・私達夫婦と1グループを見かけただけです。
韓屋のお店が並び、どのお店にも甕がいっぱい置いてあります。
呼び込みが激しい・・・入りたいけど買わないといけない雰囲気で、見て歩いただけです。多分美味しいんだろうけど・・・
向かいにある醤類博物館へ行った後、バスに乗り剛泉山群立公園へ向かいます。
淳昌伝統コチュジャン民俗村へやってきました。
日曜日だというのに人がいない・・・私達夫婦と1グループを見かけただけです。
韓屋のお店が並び、どのお店にも甕がいっぱい置いてあります。
呼び込みが激しい・・・入りたいけど買わないといけない雰囲気で、見て歩いただけです。多分美味しいんだろうけど・・・
向かいにある醤類博物館へ行った後、バスに乗り剛泉山群立公園へ向かいます。
行ってきました
obachanさん
午前中タミャンへ行って、そのあと、コチュジャンマウル 行ってきました。バスタ-ミナルからタクシ-で行き、タクシ-運転手さん お薦めの店で コチュジャン、テンジャン、キュウリ・海苔のチャンアチを 買って マウルをひとまわり。月曜日だったせいか 観光客は だれもいませんでした。預けていた品物を 受け取り タクシ-を 呼んで貰って、いざ カラム韓定食堂へ・・・・。ここでも 2時半頃だったせいか 貸し切り状態でゆっくり 食事できました。またまた 食堂のアジュンマに タクシ-を呼んで貰って タ-ミナルまで行き 無事 光州のホテルまで 帰りました。ちなみに 妹64才と私68才の お婆ちゃん二人なので どこへ行っても 驚かれますが…(笑)今は、どこも チョルチュク?(真っ赤な さつきの花)が 満開でとてもきれいでした。 2014年 4月28日
伝統のコチュジャン村、行きは良い良い、帰りは。。。
チョウムさん
6月27日の朝、南原から淳昌へ向かいました。
2泊3日で全羅道を自力で回る旅の最終日でしたが、最終目的地に
そのまま直行では寂しいので、南原から比較的近いここへ立ち寄る
ことにしました。で、バスは35分ちょっとで到着したのですけど、
コチュジャン村へ向かうバスは50分近く先だということで、タクシーで
向かいました。
入口の向こうに面白い形の山(後で調べたら峨嵋山아미산という
名前の山だそうです)が見えました。
開いているお店で、朝食を食べられるお店はないかと尋ねましたが
村の中にはないそうで、外へ出ないとダメだと言われ・・・
後で判明しましたが、道路を渡った場所に食堂が一軒ありました。
(朝早く営業してるのかどうかは不明)
愛想よく招かれたお店で試食をすることに・・・
並べられた試食コーナーであれこれ試食。最初は韓国語で話されて
いましたが、植物や材料の名前はよくわからず、結局日本語の書かれた
アンチョコを出されて説明してくださいました^^
冷たいシッケもご馳走になり。。。ご主人が、i phoneを持っていないかと
おっしゃり、二人とも首からカメラを下げているのになんでかな?と思ったら
指定の場所で5枚ほど友だちと私の写真を撮ってくださいました^^
鏡張りの壁の前で、頭の上に♥マークを作った写真は、鏡の中にも映って
二重で面白い写真でした^^ここに座って、ここに立ってという指示も楽しかった
です。i phone指定のわけはおそらくメールしやすいからでしょう^^
友人は、帰国後すぐにg mailでPCに送ってくれましたから。
いくつか購入したあと、重いので荷物を預かって頂き、村の中の見学に
行きました。朝食抜きだったので、お店で3袋1万ウォンで買ったクッキーを、
途中のベンチで食べました^^
先にコネストさんの記事を読んでいけばよかったのですが、読まないままの
訪問でした。南原観光が前日できたら、寄ってみようという計画だったので
あまり調べていなかったのが事実です^^;
なので、どのお店が取り上げられているのか、帰国後初めて読みましたが
私達がお世話になったお店が最初にあって嬉しかったです^^
それでも、記事に出ていた場所はほぼ回ったようです。ハヌルさんも含め、
有名なお店がたくさんあるようで、あちこちにTV出演のパネルがありました。
体験する場所もありましたが、体験は予約が必要だそうです。
もう一度、ハヌルさんに寄って荷物を受け取りましたが、その時、日本語の
HPがあると、PCで見せてくださったのが、このKONESTさんの記事でした^^
訪ねたクチコミをアップしますと言ったので、お約束通りアップしました^^
読んでくださることと思います。奥様が9時になったらコチュジャン博物館が
開くので散歩の後、是非寄ってみてくださいとおっしゃったので、最後に
行ってみました。ちょうど、村の入口にバス停があったので、時間を確認して
行きました。
ハルモニの解説を聴きながら回りましたが、館内は新しく綺麗でした。
元々の韓国の宮廷料理には唐辛子は使われていなくて、日本から入って
きた時も悪い植物として、最初は敬遠されたとか聞きますけど、日本へ伝わった
のが16世紀、その後17世紀の書物に日本から朝鮮半島に伝わったというのが
あり、それが定説のようです(反対説もありますけど)。
今ではコチュは日本よりももっと韓国で多用されていますよね^^
一通り、世界のコチュや歴史、製造や保存の過程や容器類など・・・を
見学して、バス停に向かいました。
ところがです・・・待てど暮らせどバスは来ません。方向的にターミナルへ
向かうはずだからと、ずっと目を凝らして見ていても来ません。
こちらの記事とコメントを先に読んでいたら・・・
次の目的地へ直行バスがあるかと思い、2泊用の荷物を全部持ってきて
しまいましたが、ターミナルであっさりと南原に戻って行ってくださいと
言われ、そのバスの時間に余裕があったはずでしたが、だんだんと
焦って来て・・・30分近く過ぎた頃、一台のタクシーがやってきたので
思わず手をあげましたが、人が乗っていました。が、10数メートル先で
停車し、若い男性が二人降りてきました。寄る予定はなく通り過ぎる
つもりだったけど、なんだか面白そうだから寄ってみようか?という
感じの停り方でした^^;それで、すぐに走って行って乗車。
とってもありがたかったです。。。運転手さんにバスが来ないと告げると
ここ、バスはいくら待っても来ないよ。。。ですって・・・
もしかしたら、幹線道路から迂回した形の道路際にあるので、利用者が
少なく、回り道しないで行ってしまうのかもしれません(T_T)
なんとか、時間までにバスターミナルへ戻れましたが、ほんと、行きは
良い良い、帰りは怖い。。。になってしまいました。
行かれる方は、バスは無視してお店なり、博物館なりで、コールタクシーを
呼んで貰う方がいいかと思います。参考になれば幸いです。
長文失礼いたしましたm(*-*)m
2泊3日で全羅道を自力で回る旅の最終日でしたが、最終目的地に
そのまま直行では寂しいので、南原から比較的近いここへ立ち寄る
ことにしました。で、バスは35分ちょっとで到着したのですけど、
コチュジャン村へ向かうバスは50分近く先だということで、タクシーで
向かいました。
入口の向こうに面白い形の山(後で調べたら峨嵋山아미산という
名前の山だそうです)が見えました。
開いているお店で、朝食を食べられるお店はないかと尋ねましたが
村の中にはないそうで、外へ出ないとダメだと言われ・・・
後で判明しましたが、道路を渡った場所に食堂が一軒ありました。
(朝早く営業してるのかどうかは不明)
愛想よく招かれたお店で試食をすることに・・・
並べられた試食コーナーであれこれ試食。最初は韓国語で話されて
いましたが、植物や材料の名前はよくわからず、結局日本語の書かれた
アンチョコを出されて説明してくださいました^^
冷たいシッケもご馳走になり。。。ご主人が、i phoneを持っていないかと
おっしゃり、二人とも首からカメラを下げているのになんでかな?と思ったら
指定の場所で5枚ほど友だちと私の写真を撮ってくださいました^^
鏡張りの壁の前で、頭の上に♥マークを作った写真は、鏡の中にも映って
二重で面白い写真でした^^ここに座って、ここに立ってという指示も楽しかった
です。i phone指定のわけはおそらくメールしやすいからでしょう^^
友人は、帰国後すぐにg mailでPCに送ってくれましたから。
いくつか購入したあと、重いので荷物を預かって頂き、村の中の見学に
行きました。朝食抜きだったので、お店で3袋1万ウォンで買ったクッキーを、
途中のベンチで食べました^^
先にコネストさんの記事を読んでいけばよかったのですが、読まないままの
訪問でした。南原観光が前日できたら、寄ってみようという計画だったので
あまり調べていなかったのが事実です^^;
なので、どのお店が取り上げられているのか、帰国後初めて読みましたが
私達がお世話になったお店が最初にあって嬉しかったです^^
それでも、記事に出ていた場所はほぼ回ったようです。ハヌルさんも含め、
有名なお店がたくさんあるようで、あちこちにTV出演のパネルがありました。
体験する場所もありましたが、体験は予約が必要だそうです。
もう一度、ハヌルさんに寄って荷物を受け取りましたが、その時、日本語の
HPがあると、PCで見せてくださったのが、このKONESTさんの記事でした^^
訪ねたクチコミをアップしますと言ったので、お約束通りアップしました^^
読んでくださることと思います。奥様が9時になったらコチュジャン博物館が
開くので散歩の後、是非寄ってみてくださいとおっしゃったので、最後に
行ってみました。ちょうど、村の入口にバス停があったので、時間を確認して
行きました。
ハルモニの解説を聴きながら回りましたが、館内は新しく綺麗でした。
元々の韓国の宮廷料理には唐辛子は使われていなくて、日本から入って
きた時も悪い植物として、最初は敬遠されたとか聞きますけど、日本へ伝わった
のが16世紀、その後17世紀の書物に日本から朝鮮半島に伝わったというのが
あり、それが定説のようです(反対説もありますけど)。
今ではコチュは日本よりももっと韓国で多用されていますよね^^
一通り、世界のコチュや歴史、製造や保存の過程や容器類など・・・を
見学して、バス停に向かいました。
ところがです・・・待てど暮らせどバスは来ません。方向的にターミナルへ
向かうはずだからと、ずっと目を凝らして見ていても来ません。
こちらの記事とコメントを先に読んでいたら・・・
次の目的地へ直行バスがあるかと思い、2泊用の荷物を全部持ってきて
しまいましたが、ターミナルであっさりと南原に戻って行ってくださいと
言われ、そのバスの時間に余裕があったはずでしたが、だんだんと
焦って来て・・・30分近く過ぎた頃、一台のタクシーがやってきたので
思わず手をあげましたが、人が乗っていました。が、10数メートル先で
停車し、若い男性が二人降りてきました。寄る予定はなく通り過ぎる
つもりだったけど、なんだか面白そうだから寄ってみようか?という
感じの停り方でした^^;それで、すぐに走って行って乗車。
とってもありがたかったです。。。運転手さんにバスが来ないと告げると
ここ、バスはいくら待っても来ないよ。。。ですって・・・
もしかしたら、幹線道路から迂回した形の道路際にあるので、利用者が
少なく、回り道しないで行ってしまうのかもしれません(T_T)
なんとか、時間までにバスターミナルへ戻れましたが、ほんと、行きは
良い良い、帰りは怖い。。。になってしまいました。
行かれる方は、バスは無視してお店なり、博物館なりで、コールタクシーを
呼んで貰う方がいいかと思います。参考になれば幸いです。
長文失礼いたしましたm(*-*)m
コチュジャンは最高!けれど足が大変かも…
ともみさん
11月24日に、全州からバスで出かけました。
市外バスターミナルから路線バスで1時間半程度(休憩なし)、終点の淳昌バス停留所からタクシーで15分程度(5000wくらい)。
平日だったせいか、ひっそりとして淋しい感じでした。
テーマパークのような雰囲気を期待していたのですが、ドライブインに近いかなぁ…博物館もおもしろかったけれど、あっという間に見終わってしまいました。
でも、ここのコチュジャンは本当に美味しかった!いろいろ試食させていただき(マッコリまで出していただいた^^;)、全部持って帰りたかったです。
正直なところ、試食すると何か買わないといけないような雰囲気ではあったのですが、美味しかったので…まぁ、いいかっ。
がっつり買物をして外に出ると…タクシーはおろか車もほとんど通っていないということに気付きました。
観光名所だからと帰りの足を気にしなかったのが間違いでした;
村の前の停留所で30分ほど待っていたのですが、なにも通らず(涙)
村に戻りお店のアジョシにバスかタクシーはないのかと聞いて、少し先の工場の前の停留所で待つように言われました。
その工場まで歩いて5~10分程度だっかかな?やっぱり来ないよと諦めた頃、バスが来ました。
…いやぁ~、帰れないかと思った;
自家用車で来られる方はさておき、そうでない方は帰りの足も気にしてくださいね~;
市外バスターミナルから路線バスで1時間半程度(休憩なし)、終点の淳昌バス停留所からタクシーで15分程度(5000wくらい)。
平日だったせいか、ひっそりとして淋しい感じでした。
テーマパークのような雰囲気を期待していたのですが、ドライブインに近いかなぁ…博物館もおもしろかったけれど、あっという間に見終わってしまいました。
でも、ここのコチュジャンは本当に美味しかった!いろいろ試食させていただき(マッコリまで出していただいた^^;)、全部持って帰りたかったです。
正直なところ、試食すると何か買わないといけないような雰囲気ではあったのですが、美味しかったので…まぁ、いいかっ。
がっつり買物をして外に出ると…タクシーはおろか車もほとんど通っていないということに気付きました。
観光名所だからと帰りの足を気にしなかったのが間違いでした;
村の前の停留所で30分ほど待っていたのですが、なにも通らず(涙)
村に戻りお店のアジョシにバスかタクシーはないのかと聞いて、少し先の工場の前の停留所で待つように言われました。
その工場まで歩いて5~10分程度だっかかな?やっぱり来ないよと諦めた頃、バスが来ました。
…いやぁ~、帰れないかと思った;
自家用車で来られる方はさておき、そうでない方は帰りの足も気にしてくださいね~;























