歴史の生き証人が住む「生きた博物館」
ソウルから南東30km、京畿道(キョンギド)広州(クァンジュ)市のはずれにある日本軍「慰安婦」歴史館。現在も「慰安婦」被害女性が共同生活を行う福祉施設「ナヌムの家」の敷地内にあり、日韓の市民の寄付で建てられた館内には史料やそのパネル、「慰安婦」被害者が描いた絵が展示されています。韓国では2008年まで日本軍「慰安婦」被害者として234名が登録されており、「ナヌムの家」には9名が住んでいます(2012年5月現在)。スタッフや訪問者達は彼女達のことを親しみを込めて「ハルモニ(おばあさん)」と呼びます。
お店データ
| 店名 | ナヌムの家(日本軍「慰安婦」歴史館) |
|---|---|
| 電話番号 | 031-768-0064 |
| 営業時間 | (3~10月)10:00~18:00、(11~2月)10:00~17:00 |
| 休業日 | 月曜、旧正月・秋夕(チュソク)の連休 |
| 日本語 | 可 |
| その他外国語 | 不可 |
| 支払方法 | ウォン |
| Eメール | nanum365@gmail.com |
| 関連サイト | www.nanum.org/jap/main/index.php |
| 備考 | ・予約:電話、Eメール ※訪問の際は必ず事前に連絡してください ・日本語表示:あり(日本語パンフレットあり) ・日本語無料ガイド:あり |
- 無料
- 散策
- 夜景・ムード
- 文化財
- 世界遺産
- ファミリー
お店データは日々最新の情報を保つべく調査・更新しておりますが、お客様の訪問時に変更している場合があります。「営業時間が異なる」「閉店していた」等の変更がありましたら、「口コミ」より編集・閉店申告にご協力ください。
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ユーザー口コミ
4.5
(10件)
日本語展示・説明が分かりやすい
유학생さん
昨年8月中旬(ローマ法王も訪韓していた時期)に日本の高校の研修旅行で訪れた日本人高校生です。
下の方のコメントは私もいくらか同意しますが、
決して韓国旅行から逸脱した内容には当たらないと思いますし、
以降ここへの投稿がないのに疑問を感じるので投稿したいと思います。
展示の内容の真偽性をどう思うかはそれぞれの自由として、
韓国側の一主張として見る分には、訪れる価値があると思います。
韓国在住の日本人の方が説明してくださったのですが、分かりやすかったです。
ちょうど光復節(8/15)前後だったのもあり、地元のクァンジュ(広州)市の高校生が「地域ボランティア」みたいな感じで周りを清掃がてら一緒に見学していました。日韓の高校生が鉢合わせるとは思いもよりませんでした。
最初は我々が日本人なのが分かって、しばらく張り詰めた雰囲気になったのですが、こちらが覚えたての韓国語で先に挨拶したら、びっくりして互いに笑顔になって実に平和な雰囲気になって帰りました。
ハルモニと対面はありませんでしたが、かなりの高齢で、大勢の高校生を前に話すまでの体力は、ということもあるからだと思います。
ローマ法皇にここを訪問してくれるよう要求したところ、法皇側から却下されたという報道を帰国後に知ったんですが、私が見た限り、何かそれが分かるスローガンが置いてあった、というのは特に見あたりませんでした。
下の方のコメントは私もいくらか同意しますが、
決して韓国旅行から逸脱した内容には当たらないと思いますし、
以降ここへの投稿がないのに疑問を感じるので投稿したいと思います。
展示の内容の真偽性をどう思うかはそれぞれの自由として、
韓国側の一主張として見る分には、訪れる価値があると思います。
韓国在住の日本人の方が説明してくださったのですが、分かりやすかったです。
ちょうど光復節(8/15)前後だったのもあり、地元のクァンジュ(広州)市の高校生が「地域ボランティア」みたいな感じで周りを清掃がてら一緒に見学していました。日韓の高校生が鉢合わせるとは思いもよりませんでした。
最初は我々が日本人なのが分かって、しばらく張り詰めた雰囲気になったのですが、こちらが覚えたての韓国語で先に挨拶したら、びっくりして互いに笑顔になって実に平和な雰囲気になって帰りました。
ハルモニと対面はありませんでしたが、かなりの高齢で、大勢の高校生を前に話すまでの体力は、ということもあるからだと思います。
ローマ法皇にここを訪問してくれるよう要求したところ、法皇側から却下されたという報道を帰国後に知ったんですが、私が見た限り、何かそれが分かるスローガンが置いてあった、というのは特に見あたりませんでした。
ハルモ二のみなさんと再会できました
syuchanさん
3月28日、ナヌムの家に再訪問しました。ボランティアの方に伺うと「今日はハルモ二のみなさんが穏やかにされているのでお会いできますよ」とおっしゃっていただき、80歳を越える父母もいっしょにお会いすることができました。
みなさんお元気そうで、日本語のわかるハルモ二の方とは戦争体験のある父母とも話がはずみ、「戦争は絶対に繰り返してはならない」と意気投合していました。
一方で、「河野談話]見直しやNHK会長の発言もよくご存じで、憤慨されていました。ちょうど別室ではNHKのソウル支局の方が取材に来ているとのことでしたが、ぜひ、ハルモ二の声をそのまま報道してもらいたいと思います。
みなさんお元気そうで、日本語のわかるハルモ二の方とは戦争体験のある父母とも話がはずみ、「戦争は絶対に繰り返してはならない」と意気投合していました。
一方で、「河野談話]見直しやNHK会長の発言もよくご存じで、憤慨されていました。ちょうど別室ではNHKのソウル支局の方が取材に来ているとのことでしたが、ぜひ、ハルモ二の声をそのまま報道してもらいたいと思います。
良かったです。
gorugo13さん
2013年12月26日訪問しました付近の冬景色が素晴らしいところです、ナヌムの家ではとても勉強になりました。
一月に冬景色を撮りたいので宿泊したいです。
一月に冬景色を撮りたいので宿泊したいです。
なんとも・・・・
fugiyonさん
9月中旬、地理に自信がなかったため個人で専用車をチャーターして伺いました(前もって伺う旨は連絡の上)
当日、現地に居られた日本人のスタッフ(ボランティア?)の方に、失礼な事をお尋ねしたようなつもりはなかったのですが「日本から来て日本に帰る方とは会わないと怒っておられる」とのことで入居者の方とはお会いできませんでした。
本で読むだけの知識しか持ち得ないのは如何なものか、心身に忘れがたい傷をお持ちだろうに日々どのようにお過ごしなのか、健康管理等は?・・・との考えがつのり、思い切って伺った次第でしたが。
「韓国に嫁いだ日本人の奥様方」「アメリカ等へ留学中の韓国人学生」には積極的に面会しておられるようなので、時期が悪かったのか何だったのか、帰りの車中では伺ったことを後悔するような少々後味の悪い訪問となりました。
日々の生活支援や健康管理等については専門職による手厚いケアが行われているとのこと。
それが聞けただけでヨシとします。
当日、現地に居られた日本人のスタッフ(ボランティア?)の方に、失礼な事をお尋ねしたようなつもりはなかったのですが「日本から来て日本に帰る方とは会わないと怒っておられる」とのことで入居者の方とはお会いできませんでした。
本で読むだけの知識しか持ち得ないのは如何なものか、心身に忘れがたい傷をお持ちだろうに日々どのようにお過ごしなのか、健康管理等は?・・・との考えがつのり、思い切って伺った次第でしたが。
「韓国に嫁いだ日本人の奥様方」「アメリカ等へ留学中の韓国人学生」には積極的に面会しておられるようなので、時期が悪かったのか何だったのか、帰りの車中では伺ったことを後悔するような少々後味の悪い訪問となりました。
日々の生活支援や健康管理等については専門職による手厚いケアが行われているとのこと。
それが聞けただけでヨシとします。
平等な感覚が得られた
roseLITEさん
私は生粋の日本人で、どちらかというと日本寄りの考えをしています。
ここへは、日本で強烈な反日活動を行っている人に”連れていかれました”。
日本人はどんなに悪いことをしたか見ろと言わんばかりの態度に辟易しており、正直、ここへ行くのは本当に嫌でした。
でも今は行って良かったと思ってます。
なぜなら、ここで暮らすハルモニ達と日本が悪いとわめきたてる人たちに、そうとうな温度差があったからです。
ハルモニ達は、日本から来た日本人だからといって責め立てるようなことはしませんでした。暖かい言葉をかけてくれた程です。
その前に、街中で日本が大嫌いだという年配の方に怒鳴られていたので、すごくびっくりしました。
この問題については、日本が悪いことかもしれないけど、今日の活動家や某新聞の情報を鵜呑みにしてはいけないんだと、改めて感じました。
この戦争は、日本と韓国だけの問題ではありません。
アメリカやその他諸国もたくさんかかわっています。
その中で生まれた痛みは皆同じだと思います。
今後、この痛みと不必要な軋轢を生まないよう、正しく平等な感覚を持つことが大切だと感じました。
ハルモニ達は本当に暖かったです。
ここへは、日本で強烈な反日活動を行っている人に”連れていかれました”。
日本人はどんなに悪いことをしたか見ろと言わんばかりの態度に辟易しており、正直、ここへ行くのは本当に嫌でした。
でも今は行って良かったと思ってます。
なぜなら、ここで暮らすハルモニ達と日本が悪いとわめきたてる人たちに、そうとうな温度差があったからです。
ハルモニ達は、日本から来た日本人だからといって責め立てるようなことはしませんでした。暖かい言葉をかけてくれた程です。
その前に、街中で日本が大嫌いだという年配の方に怒鳴られていたので、すごくびっくりしました。
この問題については、日本が悪いことかもしれないけど、今日の活動家や某新聞の情報を鵜呑みにしてはいけないんだと、改めて感じました。
この戦争は、日本と韓国だけの問題ではありません。
アメリカやその他諸国もたくさんかかわっています。
その中で生まれた痛みは皆同じだと思います。
今後、この痛みと不必要な軋轢を生まないよう、正しく平等な感覚を持つことが大切だと感じました。
ハルモニ達は本当に暖かったです。
忘れてはいけない事だと思いました
イザベルさん
8月になると、戦争特集がよく報道されますが、この所慰安婦問題の事を日本のマスコミでは目にしなくなった気がします。
そんなとき、たまたま読んだ水木しげるの戦争体験まんがの中に、慰安所のシーンがあり、作中、作者自身がその様子を「兵隊も地獄だったが彼女たちも地獄だった」と回想するシーンがあり、「知っておかなければいけない事だ」と思い、見学させて頂きました。
資料館では、やはりまんがで読んだ通りの、当時の過酷さやいきさつが伝わってきました。また、決して日本人を批判するような内容ではなく、客観的に淡々と史実と写真が展示されていると思いました。
知らなかった事もたくさん学びました。自分のいる岡山県にも慰安所があった事を知り、なんというか、よその国の問題ではないと言う事をより強く感じました。
短い時間でしたが、ハルモニたちと過ごす事もできました。
戦時中、鉄砲玉を作る為に鉄でできた物を政府に取り上げられたという事は、自分の祖父母から聞いて知ってはいましたが、朝鮮半島でも、たぶん冷麺やビビンバを食べる時に使うような金属製の安価な食器類を徴収されたという話を語って下さいました。
お元気そうでしたが、やはり高齢化しているので体験談がこのまま風化してしまうのではとの焦燥感を覚えました。(ただ、個人的にはデリケートな辛い過去だから、語るにも語れない部分もあると察します)
ほんとうに短い時間でしたが、一緒にいて、愛情を一番受けたい思春期の頃に、女性として一番過酷な性的労働を強いられていたせいだと思うのですが、なにか心の深い部分に満たされないものを抱えたまま老いてしまったのかな、と感じる場面が多々ありました。
そのときは初対面でもあり、緊張していたこともあるので感慨と言う物はそれほどでもなかったのですが、時間が経ち、自問するほどに深くじんわりと胸に込み上げるものがあります。再度訪れたいと思いました。
資料館に行くにあたり、ナヌムの家の方々にとても助けて頂け、また帰りもバスの乗り場まで送って頂いたりと良くして頂けました。ありがとうございました。
日本と韓国の歴史の問題を、世間の意見のまま鵜呑みにするのはやはり良くないと思います。
ナヌムの家は、決して偏った資料ではないので、まず自分の目で見て欲しいと思います。そして自分で自分の意見を持って頂けたらと思います。
写真は慰安所の室内を再現したコーナーで撮影しました。すみにちょこっと写っている金属の洗面器は、実際に当時使われていたものだそうです。
そんなとき、たまたま読んだ水木しげるの戦争体験まんがの中に、慰安所のシーンがあり、作中、作者自身がその様子を「兵隊も地獄だったが彼女たちも地獄だった」と回想するシーンがあり、「知っておかなければいけない事だ」と思い、見学させて頂きました。
資料館では、やはりまんがで読んだ通りの、当時の過酷さやいきさつが伝わってきました。また、決して日本人を批判するような内容ではなく、客観的に淡々と史実と写真が展示されていると思いました。
知らなかった事もたくさん学びました。自分のいる岡山県にも慰安所があった事を知り、なんというか、よその国の問題ではないと言う事をより強く感じました。
短い時間でしたが、ハルモニたちと過ごす事もできました。
戦時中、鉄砲玉を作る為に鉄でできた物を政府に取り上げられたという事は、自分の祖父母から聞いて知ってはいましたが、朝鮮半島でも、たぶん冷麺やビビンバを食べる時に使うような金属製の安価な食器類を徴収されたという話を語って下さいました。
お元気そうでしたが、やはり高齢化しているので体験談がこのまま風化してしまうのではとの焦燥感を覚えました。(ただ、個人的にはデリケートな辛い過去だから、語るにも語れない部分もあると察します)
ほんとうに短い時間でしたが、一緒にいて、愛情を一番受けたい思春期の頃に、女性として一番過酷な性的労働を強いられていたせいだと思うのですが、なにか心の深い部分に満たされないものを抱えたまま老いてしまったのかな、と感じる場面が多々ありました。
そのときは初対面でもあり、緊張していたこともあるので感慨と言う物はそれほどでもなかったのですが、時間が経ち、自問するほどに深くじんわりと胸に込み上げるものがあります。再度訪れたいと思いました。
資料館に行くにあたり、ナヌムの家の方々にとても助けて頂け、また帰りもバスの乗り場まで送って頂いたりと良くして頂けました。ありがとうございました。
日本と韓国の歴史の問題を、世間の意見のまま鵜呑みにするのはやはり良くないと思います。
ナヌムの家は、決して偏った資料ではないので、まず自分の目で見て欲しいと思います。そして自分で自分の意見を持って頂けたらと思います。
写真は慰安所の室内を再現したコーナーで撮影しました。すみにちょこっと写っている金属の洗面器は、実際に当時使われていたものだそうです。
行ってきました
SEOMYEONさん
先週の土曜に行ってきました。
何と言えば良いのか分かりませんが日本人が犯した罪の大きさを実感しました。
今でも韓国でも日本でも日本人相手にそちら方面の仕事をしてる女性がいます。
しかし慰安婦のかたと違うのは誰かに強制されたわけではない、最初から仕事の内容を承知している、嫌になれば辞める自由があります。
その辺をごちゃごちゃにしてお婆ちゃん達を「日本にたかる嘘つき」呼ばわりする日本人がいるのは悲しい事です。
また、お婆ちゃん達が怒っていらっしゃるのは、日本の学校で日本が韓国などの植民地でどんな事をやったのかを教えずに触れないようにしようとしている点だと思います。
私個人的に思いますが「ナヌムの家」や「独立記念館」など
日本人にとっては耳の痛くなる、目を覆いたくなる場面もあるでしょうが
多くの日本人に行って欲しいと思います。
何と言えば良いのか分かりませんが日本人が犯した罪の大きさを実感しました。
今でも韓国でも日本でも日本人相手にそちら方面の仕事をしてる女性がいます。
しかし慰安婦のかたと違うのは誰かに強制されたわけではない、最初から仕事の内容を承知している、嫌になれば辞める自由があります。
その辺をごちゃごちゃにしてお婆ちゃん達を「日本にたかる嘘つき」呼ばわりする日本人がいるのは悲しい事です。
また、お婆ちゃん達が怒っていらっしゃるのは、日本の学校で日本が韓国などの植民地でどんな事をやったのかを教えずに触れないようにしようとしている点だと思います。
私個人的に思いますが「ナヌムの家」や「独立記念館」など
日本人にとっては耳の痛くなる、目を覆いたくなる場面もあるでしょうが
多くの日本人に行って欲しいと思います。
通りすがりの関係者
koznamさん
訪問ありがとうございます
訪問者は女性が多いですが、私(男)としては
ぜひ男性に訪問して欲しいとも思っています
ある意味これは男性にとっての永遠の課題だからです
訪問者は女性が多いですが、私(男)としては
ぜひ男性に訪問して欲しいとも思っています
ある意味これは男性にとっての永遠の課題だからです
言葉が出なかった・・・
とるまぎさん
ソウルからバスを乗ってナヌムの家に行ってきました。
特に、おばあさんたちが書いた絵にとても心を打たれました。
本当は難しいそうなのですが、私たちは元従軍慰安婦のおばあさんたちと少しだけお話をすることができました。
でも言葉が出てきませんでした。
なんとか日本から来たと拙い韓国語でいうと、ありがとうと言ってくださって、胸にしみました。
韓国に関心がある人なら、行っておくべき場所だと思います。
特に、おばあさんたちが書いた絵にとても心を打たれました。
本当は難しいそうなのですが、私たちは元従軍慰安婦のおばあさんたちと少しだけお話をすることができました。
でも言葉が出てきませんでした。
なんとか日本から来たと拙い韓国語でいうと、ありがとうと言ってくださって、胸にしみました。
韓国に関心がある人なら、行っておくべき場所だと思います。













































