アルペンシアスタジアム・アルペンシアスキージャンプセンター

アルペンシアスタディウム・アルペンシアスキジョムプセント / 알펜시아스타디움・알펜시아스키점프센터
5.0
(3件)
江原特別自治道 平昌郡 大関嶺面 ソルボン路 325
(モノレール運行時間)8:30~22:00
シーズン中は無休 ※気象状況・施設点検により変更になる場合あり
*登録日時点の情報のため、変更する可能性があります。

2018年冬季五輪の舞台、平昌のスキージャンプ・ノルディック複合・スノーボードビッグエア競技場

98mと125mの高さを誇るスキージャンプ台は「アルペンシアリゾート」の近くにある、韓国唯一のスキージャンプ台で、2009年公開の韓国映画「国家代表」も撮影され有名になりました。2018年の平昌オリンピックでは、スキージャンプ、ノルディック複合(ジャンプ)、スノーボードビッグエア競技の会場です。見学も可能で、ジャンプ台上の展望タワーまでは、有料の専用モノレールに乗って訪問でき、ジャンプ着地地点になるアルペンシアスタジアムには、スキー博物館が併設されているほか、サッカー場規模の芝生・面積を有していることから、韓国サッカーKリーグ「江原FC」の一部ホームゲームが開催されたりもし話題となりました。

「平昌オリンピック」が開催された「平昌(ピョンチャン)」
龍平(ヨンピョン)リゾート、アルペンシアリゾート、フェニックスリゾートなどのスキーリゾートが集まる山間部の風光明媚な小都市です。「マックッス」などソバ粉を使った料理や、川魚「マス」料理などが郷土料理として人気。平昌ではスキーやスノーボードなどの屋外競技が開催されました。

お店データ

店名 アルペンシアスタジアム・アルペンシアスキージャンプセンター
電話番号 033-339-0410
営業時間 (モノレール運行時間)8:30~22:00
休業日 シーズン中は無休 ※気象状況・施設点検により変更になる場合あり
日本語 不可
その他外国語 不可
支払方法 ウォン、カード(JCB,visa,master,amex) ※一部使用不可の場合あり
Eメール alpeninfo@alpensiaresort.co.kr
関連サイト www.pyeongchang2018.com/ko/pyeongchang2018/venues/venue-information/alpensia-ski-jumping-centre/view
  • 無料
  • 散策
  • 夜景・ムード
  • 文化財
  • 世界遺産
  • ファミリー

お店データは日々最新の情報を保つべく調査・更新しておりますが、お客様の訪問時に変更している場合があります。「営業時間が異なる」「閉店していた」等の変更がありましたら、「口コミ」より編集・閉店申告にご協力ください。

地図・アクセス

江原特別自治道 平昌郡 大関嶺面 ソルボン路 325
(강원특별자치도 평창군 대관령면 솔봉로 325)
[地番住所]
江原特別自治道 平昌郡 大関嶺面 水下里 240-19
(강원특별자치도 평창군 대관령면 수하리 240-19)
珍富駅 タクシー約32分
横渓市外バスターミナル タクシー約13分

韓国旅行おトク情報

ユーザー口コミ

5.0
(3件)
ジャンプ台からの大絶景!
おかみさんとさだきちさん
ちょっと古い情報ですいません・・・
札幌にも住んでいましたが、大倉山よりこちらの方が迫力あるかも・・・

2016年5月24日に、某オプショナルツアーで行きました。


国内唯一のジャンプ台なんですね。
小さなモノレールで登って行きます。発駅はスキー博物館にあります。

ハコ自体も小さいのですが、レールも細くて頼りない感じ。
専用エレベーターでスキージャンプラウンジへ。
(展望台ではなくラウンジらしい)

各所造成中でした。
建物が集まっている写真は、平昌アルペンシアリゾートのホテルかなぁ・・・

125m高い方のジャンプ台は、屋外へ出ることが出来ます。
強風の中、外へ出ると足元は何と「アミ*」!スケスケです。
(*建築用語で「エキスパンドメタルのグレーチングタイプ」かな)

直下は当然ながら、125m下!怖くてなかなか歩みが進みません・・・
ナルホド、雪が床面に積もらない様にしてるんだね~
それにしても、スゴイ迫力!

江原道は春川以外にも、東海岸の江陵には、烏竹軒・船橋荘・エジソン博物館・海列車など、見るべき観光地が多くあるのですが、ソウルから遠い・・・

ソウルー平昌ー江陵までの高速鉄道が、来月お目見えするそうですが、更なる交通インフラが良くなれば、もっと行きやすくなると思います。

次回は鉄道で、「夏のリゾート」を体験してみたいです・・・
平昌オリンピックジャンプ台へ
w163さん

江原道日帰りバスツアーを利用して平昌オリンピックのジャンプ台を見学してきました。
 ソウルから、高速道路を利用して3時間近くかかりました。今は、オリンピックに向けて道路工事が行われているため高速道路は一車線規制路線があったり、平昌付近の一般道路は工事中でガタガタです。
 オリンピックまでにはインチョン空港から直結したKTXのような鉄道も完成するらしいので鉄道を利用すれば早く行けると思います。
 ケーブルカーのような乗り物でジャンプ台まで行くことが出来、直接、ジャンプ台を見下ろすことが出来ますし、展望台にはカフェ、お土産店もあります。
 ソウル市内とは違って、自然がいっぱいで、空気もよくて気持ちいいです。
 
平昌オリンピックで使われるジャンプ台で絶叫
CHURURUさん
昨日、韓流観光列車のツアーに参加して立ち寄りました。
ツアーでの見学のポイントは、ジャンプ台のあるタワーの展望台と、
観覧席のあるスタジアムの建物にある博物館です。

ところが、当日参加してみると、なんとジャンプ台を直接見られるとのこと。
まずはゴンドラでジャンプ台のあるタワーまで上ります。
その後、タワーのエレベーターでジャンプ台のあるフロアへ。
今回見られたのは、たぶんノーマルヒルと言われるジャンプ台だと思います。

風が強くてすごくスリルがありました。
ここからジャンプする人は・・・ほんとにすごいです。

その後タワーの展望台へ。
そして再び降りた後は博物館を見に行きました。

ジャンプ台を直接見られるのはたぶんツアー限定の取り計らいだと思います。
特別に~と言っていたので、当日の使用状況やコンディションにより
状況は変わってくる可能性があるので悪しからず・・・。

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