双渓寺(河東)

サンゲサ / 쌍계사
5.0
(2件)
慶尚南道 河東郡 花開面 双渓寺キル 59
日の出~日没
年中無休
*登録日時点の情報のため、変更する可能性があります。

智里山の奥深くにある桜並木と茶畑の終点地

ピックアップ!お店紹介口コミ

午前中の華厳寺からの移動。
交通の便が悪く、求礼バスターミナルまで1時間半歩いて(久々の長距離歩行🐾)戻る。

たまたま来た双磎寺行きのバスに乗れた🚌
午前中の華厳寺も大雄殿が工事中でこちらもあちらこちらで工事中🚧

帰りのバスが全然なく、バス停で1時間半待ち😔

口コミ投稿 by こたままvさん

お店データ

店名 双渓寺(河東)
電話番号 055-883-1901
営業時間 日の出~日没
休業日 年中無休
日本語 不可
関連サイト www.ssanggyesa.net
  • 無料
  • 散策
  • 夜景・ムード
  • 文化財
  • 世界遺産
  • ファミリー

お店データは日々最新の情報を保つべく調査・更新しておりますが、お客様の訪問時に変更している場合があります。「営業時間が異なる」「閉店していた」等の変更がありましたら、「口コミ」より編集・閉店申告にご協力ください。

地図・アクセス

慶尚南道 河東郡 花開面 双渓寺キル 59
(경상남도 하동군 화개면 쌍계사길 59)
[地番住所]
慶尚南道 河東郡 花開面 雲樹里 208
(경상남도 하동군 화개면 운수리 208)

韓国旅行おトク情報

ユーザー口コミ

5.0
(2件)
工事中の双磎寺
こたままvさん
午前中の華厳寺からの移動。
交通の便が悪く、求礼バスターミナルまで1時間半歩いて(久々の長距離歩行)戻る。

たまたま来た双磎寺行きのバスに乗れた
午前中の華厳寺も大雄殿が工事中でこちらもあちらこちらで工事中

帰りのバスが全然なく、バス停で1時間半待ち
山奥にある桜並木と茶畑の終点地・双渓寺
コインドルさん
河東(ハドン)にある双渓寺へ行ってきました。
河東ターミナルから双渓寺行き又は求礼行き等のバスに乗ります。
(※今回自分は地元の方に車で送っていただいたので調べた内容を最後に書いておきます)

チケット売り場から、双渓寺の入り口まで、上り坂で15~20分。
「三神山雙渓寺」の大門の重畳たる屋根が素晴らしい。
更に進むと「金剛門」の中には他とは違う可愛らしい四天王像?が。
更に上ると「天王門」にも、穏やかなお顔の四天王像が。足元には…。
天王門を抜けると…。真っ白な九重の塔が堂々と聳え建っています。
あまりもの立派さに言葉を失います。
「八泳楼」「梵鐘楼」の丹青の鮮やかさはもちろんのこと、一つ一つに細工がしてあり目を見張ります。が、色がない所も!?
「順悟門」に上がってみます。途中、改修工事もしていましたが、お花も咲き誇っていて、楼閣とマッチしていてとても綺麗です。
いよいよ「大雄殿」へ。意外にもほかと比べてシンプルです!
けれども、本殿の中には金ぴかの仏像がたくさんあり、参拝している方もたくさんいらっしゃいました。
本殿の奥には磨崖仏などもあります。
想像以上の素晴らしさに圧巻です。
ソウルから河東までも遠く、更に河東からもバスがあまりなく行きづらい場所ではありますが、途中、茶畑があり、春には桜並木が綺麗とのこと。
見応えのある素晴らしいお寺です。


①河東ターミナル→双渓寺行きバス
②河東ターミナル→花開市場→双渓寺
③タクシーで20分~30分

<入場料>
大人(19~65才)2500W学生(13~18才)1000W子ども(7~12才)500W

<由来>
723年に三法と大悲二人の和尚が、唐の六祖慧能大師の頂相を持ち帰り、夢の啓示のとおりに雪の中で葛花が咲いているところを探し、頂相を泰安して寺を作ったのが始まりとされている。
830年に真鑑慧昭国師が唐留学を終えて帰国し、寺を大きく拡張し王泉寺と名付けた。その後、隣の村にも同じ名称の寺があり、山門の外では二つの小川が合流することから、定康王より「双渓寺」の名を授かった。
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