韓国旅行「コネスト」 鷺梁津水産市場|汝矣島・永登浦・麻浦(ソウル)のショッピング店
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鷺梁津水産市場

ノリャンジンスサンシジャン / 노량진수산시장
コネスト 投稿
4.5 エリアソウル > 汝矣島・永登浦・麻浦 主な商品魚介類全般(ワタリガニ、エビ、ヒラメ、テナガダコ、貝類など)
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ソウルの海の台所!新鮮な海の幸に出会える巨大水産市場
永登浦(ヨンドゥンポ)エリアに位置する「鷺梁津水産市場(ノリャンジンスサンシジャン)」は、地下2階~6階建ての建物内に8,642平方メートルの販売スペースと、8,955平方メートルの競りスペースを有し、各所に多数の食堂が軒を連ねる巨大市場です。1927年に開場した京城(キョンソン)市場を前身とし、1970年代に入ってからは水産市場として本格的に規模を拡大。2016年3月からは、建物の老朽化に伴い新しい建物へ移動しました。名物の競りは日曜日を除き午前1時頃~4時頃まで開催され、見物に訪れる観光客から人気。魚屋で直接海産物を購入してから専門食堂へ持ち込むと調理してもらえます。
フロアガイド
6階 事務室
5階 高級専門食堂、事務室
4階 事務室、駐車場
3階 駐車場
2階 市場、専門食堂
1階 市場、競りスペース
地下1階 製品加工センター、貨物場
地下2階 製品加工センター、貨物場
150種類以上の海の幸が勢ぞろい!
近・遠海で獲れる韓国内外の海の幸を約150種類(加工品は除外)取り扱う1階市場エリア。

個人経営の魚屋が無数に並び、独特の潮の香りが漂います。高級魚から庶民的な魚、貝類、海老、日本ではあまり見かけない珍しい種類の海産物まで、その日の朝に獲れたばかりの海の恵みがいっぱい。
市場で出会った新鮮シーフード
ワタリガニ
ワタリガニ
ウニ
ウニ
ハマグリ
ハマグリ
各種エビ
各種エビ
アワビ
アワビ
タイ
タイ
コノシロ
コノシロ
ガンギエイ
ガンギエイ
サメ
サメ
テナガダコ
テナガダコ
タラバガニ
タラバガニ
サザエの一種
サザエの一種
食堂も多数!市場での買い方・食べ方
海産物の日本語名称を覚えているという魚屋社長

(テウン商会、電話番号02-2254-7272、日本語不可)

※2016年3月に新市場へ移転しました

(移転先:1階・活魚(ファロ)119号)
海産物の日本語名称を覚えているという魚屋社長
(テウン商会、電話番号02-2254-7272、日本語不可)
※2016年3月に新市場へ移転しました
(移転先:1階・活魚(ファロ)119号)
専門食堂は、2階にあり、基本的には魚屋で直接海産物を購入してから食堂に持ち込んで調理してもらうシステム。市場気分を味わおうとチャレンジする外国人観光客も多数。

魚屋によっては日本語や英語が通じることもありますが、交渉時には「1万ウォン(マノン)」「2万ウォン(イーマノン)」「3万ウォン(サンマノン)」「安くしてください(カッカジュセヨ)」などの基本的なショッピング韓国語を覚えておくと良いでしょう。

海産物の韓国語名称を今すぐ見る >>
買い方 魚を買って食べるまでの手順を押さえよう
1.市場で魚を選ぶ

食べたい魚を探して価格を交渉しましょう(単価が安い場合は交渉成立しないこともあり)。取材時はこの大きさのヒラメで2万ウォンでした。
1.市場で魚を選ぶ
食べたい魚を探して価格を交渉しましょう(単価が安い場合は交渉成立しないこともあり)。取材時はこの大きさのヒラメで2万ウォンでした。
2.魚をさばいてもらう

魚をその場でさばいてお皿に盛ってくれます。アラの部分は袋に入れてくれるので、忘れずに受け取りましょう。
2.魚をさばいてもらう
魚をその場でさばいてお皿に盛ってくれます。アラの部分は袋に入れてくれるので、忘れずに受け取りましょう。
3.お金を払う

魚の代金を払います。単価はある程度するので、支払いは現金・カードともに可能です。
3.お金を払う
魚の代金を払います。単価はある程度するので、支払いは現金・カードともに可能です。
4.食堂に入る

近くの食堂に入ります。大抵は魚屋の社長が馴染みの店を教えてくれます(直接連れて行ってくれることもあり)。
4.食堂に入る
近くの食堂に入ります。大抵は魚屋の社長が馴染みの店を教えてくれます(直接連れて行ってくれることもあり)。
食べ方 定番メニューを押さえよう
持ち込み時は、包み野菜(サンチュ)や薬味などの基本セット(1人3,000ウォン程度)と調理代(調理方法によって異なる。1品につき3,000~20,000ウォン程度)が別途かかります。そのため、メニュー表には「焼き(クイ)」「ボイル(サルムム)」「蒸し(チム)」など調理の種類別に価格が表記されています。

持ち込みで食べるメニューとしては、刺身(フェ)&魚のアラ鍋(メウンタン)を筆頭に、ワタリガニ鍋(コッケタン)、蒸しタラバガニ(テゲチム)、海老の塩焼き(セウグイ)、焼きアワビ(チョンボックイ)などが人気です。なお、食事メニューとして別途チゲやビビンバなどが注文可能な食堂もあります。
刺身&魚のアラ鍋 調理代:メウンタン→サイズによって10,000~15,000ウォン程度
韓国で刺身というと白身魚が定番で、中でも比較的リーズナブルなヒラメが一般的によく食べられます。刺身はさばいたものを食堂に持ち込むので、座ってすぐに食べられます。シメのアラ鍋は、刺身でもたれた胃をスッキリ爽快にしてくれます!
素材の味を生かして醤油とわさびで
素材の味を生かして醤油とわさびで
唐辛子酢味噌(チョコチュジャン)とサンチュで韓国風に
唐辛子酢味噌(チョコチュジャン)とサンチュで韓国風に
シメは魚のアラ鍋で

骨の髄まで堪能する!
シメは魚のアラ鍋で
骨の髄まで堪能する!
刺身丼 調理代:3,000ウォン程度
韓国の刺身丼は、たっぷりの野菜と唐辛子酢味噌で和えてビビンバのようにいただきます。刺身丼もヒラメが定番。

刺身を持ち込んでどんぶりにしてもらうため、調理代を考えると他のメニューより多少割高感がありますが、お手軽という点では時間が限られている旅行者には向いています。
「鷺梁津水産市場」移転前の旧市場の様子
長い間使われてきた鷺梁津水産市場の建物の老朽化に伴い、2016年3月から新しく建設された隣の建物へ移転することに。全体的な移転が2016年8月に完了し新市場での営業が活発化してきていますが、移転前の旧建物にまだ少しお店が残っているため、外国人観光客はそちらに訪れることも多いようです。
基本情報
店名 鷺梁津水産市場
住所 ソウル特別市 銅雀区 鷺梁津洞 13-6
(서울특별시 동작구 노량진동 13-6)
[道路名住所]

ソウル特別市 銅雀区 ノドゥル路 674
(서울특별시 동작구 노들로 674)
電話番号 02-2254-8000~1
Eメール なし
営業時間 (市場・食堂)24時間 ※店舗により異なる
休業日 旧正月・秋夕(チュソク)の連休 ※店舗により異なる
日本語 不可
その他外国語 中国語
支払方法 ウォン、カード(JCB,visa,master,amex) ※一部使用不可の場合あり
交通 ・地下鉄1号線鷺梁津(ノリャンジン、Noryangjin)駅 1番出口 徒歩8分
関連サイト www.susansijang.co.kr/nsis/miw/ja/intro
詳細情報 ・バリアフリー施設:エスカレーター、エレベーター
こだわり 免税深夜営業日本語可
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2019.4.10
korea1さん
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2018.11.7
inobutaさん
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inobutaさん
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2017.10.13
マカロニ◇さん
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2017.10.13
マカロニ◇さん
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2017.10.13
マカロニ◇さん
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調理代が?? (返信: 0 )
inobutaさん 2018.11.7
2018年8月お盆に夕方4時すぎに行きました。4回目の訪問です。(旧2回、新1回)の経験あり。タラバ大、ヒラメ、タイラギ貝、タコ小1の購入。海産物の値段は妥当な金額でしたが、、、
連れられて行った調理してくれるお店での会計に??となりました。
伝票をのぞき予想してみました。
4人×調味料代4000w=16000w
ウーロン3×3000w=9000w
ここまではなんとなくわかった。
残りの見えた金額予想(あくまで予想)
タイラギ貝バター焼き8000w
サンナクチ(切るだけ)5000w
タラバ蟹蒸し20000w

合計58000w
ヒラメの調理代は下のお店の方が届けてくれましたから0w
以前カニの蒸し代は10000wの経験あり。もちろん、白ごはん、メウンタン等はたのんでいません。妥当なのか、ぼったくりか、、、謎、。
先に確認すべきと反省です。
つづきを読む
ゆうのままさん 2018.1.21
2度目の​鷺梁津水産市場で、新館は初めてです。
4人で行きました。刺身以外でと、アワビが大きめの3つで2万won
お店のおばさんは​2万won、横で隣のお店の兄さんは3万​wonとか言ってるし
ぼったくりにあいそうでしたが​2万wonで(ちなみに小さいサイズは​3つで1万won)
次に、タコは5千won刺身です。
エビは8匹で12​千won、あさりは1kgで​1万won 合計47千wonでした。
口コミに​muu-san さんから5階で食べないでとあったので頭にはありましたが
お店を何店か回ったのですが若い男の子が買ったものを持ってついてきていて
その子が5階のお店の子でした。仕方なく5階に・・・・
日本人はほとんどいなく韓国人ばかりでした。金曜日だったからか
韓国の老若男女の方が​宴会をしていました。ビール2本、まっこり1本と
あさりは鍋(薄味ですがあさりの味がでていて​想像より美味しい)に、アワビはバター焼き(キモついてました)、エビは塩やき、タコは刺身で75千wonでした。よく考えると高い気もしました。
でも美味しかったです。2階に行ってみたいです。2階はどうしたら行ける?
自分で行くか、先に言うかですか???
つづきを読む
ヨシヨッシーさん 2017.11.15
●値段は相場が決まってるので、目当ての魚の読み方と相場、調理法を調べていけばok。

●ヒラメの刺身、タコの踊り食い、メウンタン(辛いあら汁鍋)、焼酎2本、サイダー2本、おつまみセットで1人3200円。

●鍋にラーメン入れたかったけど、満腹すぎて食べきれず。

●ヒラメはプリプリでおいしい。タコは口に吸盤はりついて大変。サービスでサーモンくれたり。おいしいだけじゃなくて、楽しかった。

●最低限の言語はメモしていったほうが安心。
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マカロニ◇さん 2017.10.13
2017年9月30日の花火大会の帰りに、秋の味覚「鰤」を目当てに寄りました。

古びた雰囲気が魅力的だった旧館はすっかり潰れて立ち入り禁止に
なっているのかと思いきや、メイン通路側のお店は細々ながらも営業中で、
二階から見下ろしたカラフルなあの市場の景色はまだ残っていました。
ただ、専門食堂はほとんど閉鎖済みだからか旧館で魚を購入している人も見かけず、
やはり閑散とした雰囲気なのは否めません。
昔の賑わいはもう見れないのかと思うと寂しいです…

変わって新館は夜の21時ということを忘れるくらいガンガンの照明で、
館内活気に満ち溢れておりました。
旧館のような魅力はすっかり無くなってしまいましたが、
お客さんたちはすでに新館に集まっているようです。

いざ新館へ入り、早速値段交渉。
「ブリ、いくらですか?」『何人前?』
「ふたりで食べます」『じゃあ3万ウォン』
ブログで2万ウォンちょっとのお店があると見ていたのですが、
時価なので残念ながら上がってしまったのか…。
まだまだ始まったばかりなので、めげずに奥へ奥へと進みながら交渉します。
「ブリありますか?」『あるよ。どのくらい欲しいの』
「ふたり分で… 2万ウォンくらいで…」『いいよ、2万ウォンね』「!」
無事に希望価格でゲットできたのは、結構奥に入ったところにあるお店でした。
大きなブリを目の前で豪快に捌いてくれるおばちゃんの手捌き、お見事!
量は二人分でブリの片身、1/2ほどいただきました。

二階のお店に持ち込み、焼酎といただきます。
日本とは違った薬味で食べる刺身いいですねえ。にんにく&味噌&ゴマ油が美味い!
途中ティギムも食べたくなって場外に買出しに走りました!
衣多めですが、こちらも美味しかったです!
二人ではやはり食べれる量に限界があるので、
次は特大刺身盛りを食べに大人数で来たいです。
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ノリャンジン (返信: 0 )
ぽこぱんださん 2017.8.29
2017年(平成29年)8月26日(土)


龍山から東大門方面に行くつもりが、間違えて反対方向の電車に乗ってしまい、
取りあえず降りた駅が​ノリャンジンでした


せっかくなので、​有名スポットを探してみたら
「​鷺梁津水産市場 」が出てきたので寄ってみることに。


7番出口から真っ直ぐ1分くらい歩いていると右手に地下通路の
アーケードがあり、かなりディープな露店を抜けると
正面に綺麗な建物の​鷺梁津水産市場が見えます。
右側には昔からの​水産市場がありました。


中に入ると、水槽で泳ぐ魚と客引きで賑わっていました。
フラフラ見学してから、価格表示がハッキリしてるお店で刺身の盛り合わせ
(小2000円魚屋さんで支払い)を頼み、2階の食堂に案内され、そこでいただきました。


食堂利用料金(調理料金)が300円×2人。ビール400円、
サイダー200円だったので刺身2000円を入れて合計3200円でした。


日本の醤油もあり、新鮮でおいしかったです。
日本人がたまたま私たちだけで、珍しかったのか、ものすごく見られました(笑)


今回は、かってがわからず刺身をいただきましたが、
次回は、鍋や焼き物、貝やカニ、エビなど食べてみたいです。


お店のおじさんとも仲良くなり、なかなか面白い経験が出来ました。
また行きたいです。
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  最終更新日:16.10.13 (更新履歴
・移転に伴い記事内容を一部更新しました(20161011)
・ホームページを更新しました(20160830)
・一部移転により住所、地図更新しました(20160317)
・再取材により記事全体を更新しました(20140930)
・営業時間と一部メニュー価格を更新しました(20130930)
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