各地で粒子状物質濃度高い 大きい一日の寒暖差

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【ソウル聯合ニュース】韓国の21日の天気は内陸部を中心に一日の寒暖差が大きくなるほか、前日に続き各地で粒子状物質(PM)の濃度が高いと予想される。

 朝の最低気温は8~17度、最高気温は19~24度の予報。一部の内陸部では一日の気温差が10~15度まで広がりそうだ。

 粒子状物質のレベルは首都圏と江原道西部、忠清南道で「悪い」(濃度が高い)となる見通し。大気が動かず粒子状物質が蓄積される上、朝鮮半島東の海(東海)に残る粒子状物質も流れ込むと予想されるためだ。その他の地域は「良い」(低い)または「普通」となる。

 また、南部・済州島では午後から夜にかけて5~20ミリ程度の雨が降るとみられる。
COPYRIGHTⓒ YONHAP NEWS  2019年10月21日 08:59
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