ソウル市 南北協力組織を拡大へ=平壌との交流推進

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韓国と北朝鮮の融和ムードが高まっていることを受け、ソウル市は南北協力事業を担当する組織の規模を拡大する方針だ。

同市関係者は6日、「南北交流を担う『局』の新設を推進している」と伝えた。ソウル市の南北交流業務は現在、4人で構成された「チーム」で実施されている。ただ、2010年以降、南北交流事業は行われておらず、組織の存在感があまりないのが事実だ。

しかし、南北関係が急速に改善し、交流事業の活発化や政府との協力などに備え、組織強化が必要になってきたとソウル市は説明する。

今後、ソウルー平壌の都市協力やスポーツイベントの共催などを推進するとみられる。
COPYRIGHTⓒ YONHAP NEWS  2018年05月06日 11:37
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