韓国旅行「コネスト」 日本人作家あんそらさんが大邱観光広報委員に任命された理由とは?。韓国の社会・文化ニュース
韓国地図 コミュニティ CHINESE(中文)
韓国が始まる、韓国が広がる
KONEST
【2月まで早割25%OFF】人気の鎮海お花見ツアー
検索

韓国ホテル

韓国ツアー

公演チケット

格安航空券

Wi-Fi・携帯
HOME 韓国旅行基本情報 交通 エリア グルメ ショッピング 観光スポット エステ 美容医療 韓国語 韓国留学 文化と生活
クーポン

日本人作家あんそらさんが大邱観光広報委員に任命された理由とは?

お気に入りに追加 (登録者 : 0人)  印刷する
韓国に縁故のない神戸市に住む50代の日本女性が19日、大邱(テグ)観光名誉広報委員になった。しかも大邱市が行った委嘱式に招待されて大歓迎を受けながらだ。

いったいどのような理由があるのか。主人公は日本人トラベルライターのあんそら(安田良子)さんだ。彼女と大邱の縁は一冊の本がきっかけだった。

先月21日、彼女は日本で大邱の旅行本を出版した。『韓国第3の都市で過ごす大邱週末トラベル、ときめくテグの楽しみ方48』。日本で日本人が、それも韓国全体ではなく大邱という地方都市だけを扱った旅行本が出版されたのは初めてだ。

反応は予想外だった。112ページの地方都市旅行本だが、初版2500部(1冊1570円)は売り切れ、最近重版(700部)もかけられたという。

あんそらさんの「あん」は本名の安田から取り、そらは日本語で空という意味だ。あんそらさんは大邱の旅行本を書く前も『韓国へ行きたい!』、『らくらくソウルの旅』、『ソウルで食べたい!』などのガイド本を出している。

あんそらさんは大邱市について「大邱は伝統と原題が共存する都市だ。西門(ソムン)市場のような伝統市場があり、キム・グァンソク通りや青蘿の丘のような近代的な路地、近代建築物も多く、ソウルにはない風景がある」とし「旅行しやすく心もリラックスできる都市なので韓国関連の初めての地方旅行冊子に大邱を選んだ」と伝えた。
COPYRIGHTⓒ 中央日報日本語版  2018年03月20日 13:25
PR
コネスト予約センターコネスト予約センターコネスト予約センター
・営業時間 9:30~18:00(月~土)
・休業日  日曜日・1月1日
道路名住所」とは?
2014年から施行された新しい韓国の住所表記法です。 → 詳細
ログイン 予約の確認
無料会員登録
コネスト会員になるとより韓国が近くなる!
レート・両替・物価 韓国の天気 カレンダー 翻訳
注目のニュース
元KARAヨンジ、年上彼氏と破局
女子バスケ、南北チームで東京五輪に
V.I、コンサートでクラブの件謝罪
2/17 U-KISSのマシッソU
映画「極限職業」観客数歴代2位
BTS、初ドームツアー忘れられない
韓国未婚女性、結婚の意向あり45%
韓国、スマホ保有率世界1位
タクシー運賃16日から値上げ
「春の女神」ソン・ヘギョ
週間アクセスランキング
業績まで墜落した大韓航空とアシ...
19.02.13
AOAジミン激痩せ?健康に問題ない
19.02.13
韓流ファンのための旅行商品が人...
19.02.12
ハ・ジウォン、カフェでも輝く美...
19.02.13
「春の女神」ソン・ヘギョ
19.02.15
韓国旅行「コネスト」
COPYRIGHT ⓒ 2019 韓国旅行情報「コネスト」 All rights reserved.
今日見た記事
【注目の記事】
[ 閉じる▲ ]
[ 固定解除 ]