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警察「‘芸術の殿堂’の火災、漏電ではない」

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警察が、昨年末ソウル瑞草洞(ソチョドン)‘芸術の殿堂’で発生した火災の原因はオペラ出演者の失火である可能性が高いとみて、捜査を続けている。

ソウル瑞草警察署は3日、「公演関係者と観客の陳述に基づいてオペラに出演したS(53)がマッチを使ったことを確認し、Sを呼んで調査した」と明らかにした。

警察の関係者は「Sは台本通りにマッチに火をつけて消した後、舞台に設置されたファイアプレースに投げる演技をしたが、火が消えず舞台装置に燃え移った可能性が高い」と話した。

警察は煖炉から出火して舞台カーテンに移ったという目撃者の話を根拠に、失火の可能性について捜査している。

これに関し、Sは「マッチを使ったが、火が消えたのを目で確認し、7秒以上も握ったまま歌を歌った」と述べ、失火の可能性を否認したという。
COPYRIGHTⓒ 中央日報日本語版  2008年03月04日 14:07
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