安全な韓国旅行のための防疫ガイド
韓国旅行「コネスト」 離婚調停中のリュ・シウォン、訴訟代理人を選任せず…本人が出頭?。韓国の芸能ニュース
KONEST

離婚調停中のリュ・シウォン、訴訟代理人を選任せず…本人が出頭?

お気に入りに追加 (登録者 : 0人)  印刷する
韓流スターのリュ・シウォンが家庭裁判所に出頭する可能性が出てきている。3月22日に夫人がソウル家庭裁判所に離婚調停申請書を提出したが、リュ・シウォンはこれまで訴訟代理人を選任していない。夫人が早くから離婚訴訟専門弁護士を代理人に決めて準備しているのとは対照的な姿だ。

これに先立ち、プロバスケット選手のソ・ジャンフンの場合、訴状提出から15日目に訴訟代理人を選任し、22日目に離婚調停(協議離婚)が成立している。

離婚訴訟で訴訟代理人を選任する必要はないが、メディア露出を避ける芸能人の特性上、代理人を置いて進めるのが一般的だ。このため、離婚調停中40日以上も訴訟代理人を選任していないリュ・シウォンに対し、放送界内外の関心が集まっている。

ある法曹界の関係者は「いろいろと理由があるだろうが、夫人に送る融和的なジェスチャーの一つと解釈することができる。積極的に事件に対応する姿を見せないことで、『離婚よりも和解したい』という意志を伝えようとしているのかもしれない」と話した。実際、リュ・シウォンは離婚調停がメディアに公開された後、「最後まで家庭を守る」という立場を明らかにした。しかし訴訟代理人なしに離婚調停を進行する場合、リュ・シウォンは調停期日が決まれば自ら裁判所に出て弁論しなければならない。

この関係者は「この事件の場合、まだ調停期日は確定していないが、代理人がいなければ裁判所に本人が出ていくのが当然」とし「現在、夫人側の資料要請に対する関連手続きだけが進行していて、リュ・シウォン側からは特に反応がない状況」と話した。
COPYRIGHTⓒ 中央日報日本語版  2012年05月02日 11:53
コネスト予約センターコネスト予約センターコネスト予約センター
・営業時間 9:30~18:00(月~土)
・休業日  日曜日・1月1日
道路名住所」とは?
2014年から施行された新しい韓国の住所表記法です。 → 詳細
ログイン 予約の確認
無料会員登録
コネスト会員になるとより韓国が近くなる!
レート・両替・物価 韓国の天気 カレンダー 翻訳
注目のニュース
板門店見学ツアー 来月に再開
SMエンタ歌手の合同ライブ8月開催
金建希夫人に助言 「ありのままで」
新規コロナ感染者 2千人以上増加
韓国23年度の最低賃金1,010円
韓国産コロナワクチン 初の認可
莞島で行方不明の家族 遺体で発見
金浦から羽田へ 韓流ファンの姿も
TXT 8月に日本でシングル発売
羽田線運航再開初日 金浦空港に活気
ピーチ 8月仁川―関西線運行再開
週間アクセスランキング
日本から韓国 マルチビザ発給可能に
22.06.29
日本総領事 ノービザ観光再開議論
22.06.23
韓国LCC航空券割引競争スタート
22.06.24
ソン・イェジン「妊娠説」が現実に
22.06.28
金浦から羽田へ 韓流ファンの姿も
22.06.29
COPYRIGHT ⓒ 2022 韓国旅行情報「コネスト」 All rights reserved.
今日見た記事
注目の記事
[ 閉じる▲ ]
[ 固定解除 ]