ついにビザなし入国再開でK-ETA手続きが必須に!
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2023年 韓国の出来事予定カレンダー

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2023年はどんな年に?
うさぎ年となる2023年。十干(シッカン)と十二支(シビシ)を組み合わせると「癸卯年(계묘년・ケミョニョン)」となります。そんな今年、韓国ではどんな出来事やイベントが開催されるのでしょうか?予定されている内容やイシューをピックアップしました。

※2022年12月時点の予定です。内容は変更になる場合もあります。
国民の祝日
今年の旧正月(ソルラル)連休は1月下旬に4日間、秋夕(チュソク)連休は9月末に4日間となりました。

・1月1日(日):新正(シンジョン)
・1月21日(土)~24日(火)
:旧正月(ソルラル)連休 ※4連休
・3月1日(水):三一節
・5月5日(金):子どもの日 ※3連休
・5月27日(土):釈迦誕生日 ※5/29(月)までの3連休となる予定です(2022年12月時点)
・6月6日(火):顕忠日(ヒョンチュンイル)
・8月15日(火):光復節
・9月28日(木)~10月1日(日)
:秋夕(チュソク)連休 ※4連休
・10月3日(火):開天節
・10月9日(月):ハングルの日 ※3連休
・12月25日(月):クリスマス ※3連休
韓国旅行と新型コロナウイルス対策
電子渡航認証システム(K-ETA)画面
電子渡航認証システム(K-ETA)画面
2022年11月から日韓両国で滞在90日までの観光ビザ免除措置が再開され、コロナ以前のようにノービザで韓国旅行ができるようになりました。

コロナ以前の旅行と大きく異なっているのが、2021年9月から「電子渡航認証システム K-ETA」が正式導入されている点で、ノービザでの観光客は全員、事前に申請するようになっています。

昨年から観光客が戻ってきましたが、今後、航空便や船便がさらに増え、為替レートや燃油サーチャージが、より良い条件になれば、日本から更なる観光客の訪問が見込まれます。2023年は韓国旅行を計画してみませんか?
コロナ防疫は、過去2年間厳しかった新型コロナウイルスの規制もほとんどが緩和され、2023年1月初旬の時点では屋内マスク(飲食店・商業施設・公共交通手段など)の着用義務が残っていますが、これも2023年の上半期中に解除される事が予想されています。

ついにビザなしで行ける!ウィズコロナの韓国旅行 韓国の電子渡航認証システム(K-ETA)
上半期
【1月1日】
「消費期限」表示制度が施行
以前の「流通期限」が記載されたパッケージ
以前の「流通期限」が記載されたパッケージ
マートやスーパー、コンビニで食品・お土産を購入する際、パッケージには日付が記載されています。

韓国では主に「賞味期限」ではない「流通期限(유통기한・ユトンキハン)」が記載されていて、これは「店舗に陳列・販売できる期間」を指し、消費者の間では「おいしく食べられる期限の目安」とされてきました。

ほかにも「製造年月日」が記載されているものや「消費期限(소비기한・ソビキハン)」が併記されているものもありますが、消費者の間では…

「流通期限が過ぎても食べられる、大丈夫!」
「流通期限が短く、廃棄処分となる食品が多い」
「メーカー中心ではなく、消費者中心にすべき!」
といった声が徐々に高まり、1985年に制定された法律を38年ぶりに改正。

2023年1月1日から流通期限の表示がなくなり、代わりに「安全に食べられる期限」として「消費期限」の表示のみに統一されることになりました。これによりほとんどの品目で以下のように食べられる・飲める期間が延びます。

(※商品はすべてイメージです)
お菓子

(流通期限)45日 → (消費期限)81日
お菓子
(流通期限)45日 → (消費期限)81日
豆腐

(流通期限)17日 → (消費期限)23日
豆腐
(流通期限)17日 → (消費期限)23日
乳酸菌飲料

(流通期限)18日 → (消費期限)26日
乳酸菌飲料
(流通期限)18日 → (消費期限)26日
ただし年初には「昨年製造した流通期限が記載されている商品」が各店舗に出回っていたり、各メーカーが消費期限の詳細を再検討・再設定しなければならない点を考慮し、2023年の1年間を移行期間とし、今年1年間は流通期限が記載されている商品が混在することが許可されています。

なお、「牛乳」は今回の法令からは外され、より厳密な調査を実施した後、2031年までに消費期限へと変更することになりました。
【1月】
少子化対策を改善
2021年、合計特殊出生率0.81を記録し、世界200カ国のうち最下位の200位となっている韓国。

様々な少子化対策を行っている中、2022年からは妊娠時に100万ウォン(双子の場合140万ウォン)、出産時に200万ウォンを支給し、生後24か月まで毎月「乳児手当て」として30万ウォンを支給していました。

2023年は、この「乳児手当て」の名称を「親給与」に変更し、生後12か月まで毎月70万ウォン、13か月から24か月まで毎月35万ウォンを支給することが決定。2024年にはそれぞれ100万ウォン、50万ウォンに引き上げられる予定です。

【関連ニュース】
来年から0歳児家庭に月7万円支給(2022年12月13日)
韓国人の人口 来年5千万人割る見通し(2022年4月14日)
【2月】
ソウル市、新ブランドスローガン登場
「I・SEOUL・U」も2月には見納め
「I・SEOUL・U」も2月には見納め
ソウル市は市民の一般公募による都市ブランドスローガンを設ける政策を推進し、2002年に初のスローガン「Hi Seoul」が登場。2015年10月に「I・SEOUL・U(너와 나의 서울・君と私のソウル)」に代わり、現在に至ります。

2022年、新たなスローガンへの変更と公募が発表されると8~9月にかけて1万714名からの公募があり、最終候補として「Seoul for you」、「Amazing Seoul」、「Seoul, my soul」、「Make it happen, Seoul」の4案に絞られました。

2022年12月28日から2023年1月31日まで最終4案の中から投票が行われ、2月中に新スローガンが発表されます。その後、パネルが制作され、ソウル市内各地に順次設置されていきます。

【投票ページ(外部サイト)】
ソウル市スローガン投票ページ(韓国語)
(※投票には韓国の携帯電話番号が必要です)
ソウル市スローガン投票ページ(英語)
(※氏名とEメールアドレスを記入すれば、どなたでも投票できます)
【2月16日】
ソウル市、タクシー基本料金を値上げ
ソウル市の中型タクシーの初乗り料金は、2019年から3,800ウォンに設定されてきましたが、2月から1,000ウォン値上がりし、4,800ウォンとなることが予告されています。

同時に初乗り区間も現在の2㎞から、1.6㎞へと短縮されます。

模範タクシー、大型タクシーも同様に初乗り運賃が現在の6,500ウォンから7,000ウォンに値上がることが発表されており、他の自治体のタクシーも徐々に値上がることが予想されています。

【関連ニュース】
ソウルのタクシー 今晩10時から深夜料金が一部値上げ(2022年12月1日)
【4月】
ソウル市、地下鉄・バス基本料金の値上げ予定
ソウル市は、ソウル交通公社やバス会社の慢性的な赤字を解消と、政府による高齢者無料乗車の補填中止に対応すべく、地下鉄・バスの運賃を早ければ4月に料金を値上げすることが有力視されています。

前回の値上げは2015年6月に行われ、実現すれば8年ぶりの値上がりとなり、他の都市の地下鉄料金・バス料金にも影響を与えることが予想されます。

予定されている基本料金(初乗り運賃)は以下の通り。
<交通カード>
・地下鉄:1,250ウォン → 1,550ウォン
・バス:1,200ウォン → 1,500ウォン
<現金>
・地下鉄:1,350ウォン→1,650ウォン
・バス:1,300ウォン→1,600ウォン

【関連ニュース】
ソウルの地下鉄・バス運賃値上げへ 約30円=来年4月にも(2022年12月29日)
【5月17日】
「義務警察」制度が廃止
※イメージです
※イメージです
徴兵制がある韓国ですが、軍隊へ行く代わりに地方警察庁所属の「義務警察(ウィムキョンチャル)」制度があり、主に犯罪やテロ、災害、交通の巡察・警備・検問などを行なってきました。

10年前から「芸能兵士制度」などと批判されたり、義務警察に服務中の芸能人が起こした事件などの影響を受けて、2018年から毎年20%ずつ減らしはじめ、2023年5月17日をもって廃止されます。

【関連ニュース】
芸能人に人気の義務警察2023年までに廃止予定(2017年7月28日)
【6月】
年齢表記を「満年齢」に統一
韓国では生まれた日を1歳とする風習が…
韓国では生まれた日を1歳とする風習が…
韓国では年齢の数える際、「満年齢」を使うことを原則としていますが、日常生活では生まれた時点で1歳とする「数え年」や、現在の年度から出生年度を差し引いた「年年齢」など、3つの数え方が混在していました。

<満年齢>
生まれた日の年齢を0歳とし、翌年の誕生日で1歳とする(=日本と同じ)

<数え年>
生まれた日の年齢を1歳とし、次の1月1日に2歳とする(=韓国の人が日常会話でよく言う年齢)

<年年齢>
(現在の年)2023年-(生まれた年)2000年=(月日に関係なく一律)23歳とする

そのため、以前から混乱が生じるケースもありましたが、コロナワクチン接種の際に保健当局が「30歳未満には推奨しない」と発表した際に「満30歳なのか、数え年の30歳なのか」対象者を中心に問い合わせが急増したりもしました。

年齢の数え方の統一は尹錫悦(ユン・ソギョル)大統領の選挙公約のひとつ、ということもあり、一部を除いてほとんどの法律で「満年齢」に統一されることになりましたが、一般市民たちの日常生活で「満年齢」が浸透するにはしばらく時間がかかりそうです。

【関連ニュース】
来年6月から「満年齢」に統一 改正法を公布(2022年12月27日)
【上半期中】
屋内マスク解除に期待の声も
地下ショッピングセンターも屋内施設なので、マスク着用が義務ですが今後は?
地下ショッピングセンターも屋内施設なので、マスク着用が義務ですが今後は?
西洋各国に比べて室内マスク解除が遅れている!という声が高まってきていますが、レストランやカフェ、百貨店やマート、博物館・映画館、地下鉄・バス・タクシーといった公共交通機関など室内でマスク着用義務を解除する検討は2022年から進められていました。

旧正月連休(1月21日~24日)や、過去2年間、急増した冬の新型コロナウイルスの流行時期が過ぎた頃に状況をみながら決定されていく、と予想されています

ただし、マスクを外してもコロナ感染者数がゼロになる、というわけではないため、ウィズコロナの時代として引き続き感染リスクを抑える行動が求められます。

【関連ニュース】
韓国政府が屋内でのマスク着用義務緩和に慎重姿勢 早ければ1月末か(2022年12月23日)
韓国、旧正月後にも「室内マスク」解除…映画館・マートでも(2022年12月26日)
【上半期中】
龍山公園が完全開放へ
「龍山公園」から見える大統領室庁舎
「龍山公園」から見える大統領室庁舎
昨年、尹錫悦(ユン・ソギョル)大統領が就任し、さっそく公約の一つ・大統領執務室の移転が執行されました。それに伴い「青瓦台(チョンワデ)」が開放されて一般市民の観光名所となり、在韓米軍基地跡地の「龍山(ヨンサン)公園」は少しずつ整備が進められてきました。

来年には敷地内のスポーツ施設の利用や、建物を改造したカフェなどが登場し、大統領室庁舎の前庭も開放される予定です。

【関連ニュース】
大統領室前の公園 来春に市民に開放(2022年12月26日)
【上半期中】
ソウルオリンピックスタジアム改修へ
工事が予定されている主競技場
工事が予定されている主競技場
1988年ソウルオリンピックのメインスタジアムに使用された「蚕室総合運動場 オリンピック主競技場」。「ソウル国際マラソン」のゴール地点や、BTS(防弾少年団)ら10万人規模のコンサート会場などに利用されてきました。

2018年にリニューアル工事の概要が発表され、2024年~25年の完工・リニューアルオープンを目指していることから、遅くとも2023年には着工するのではないか、と予想されていますが、2022年12月時点で工事に関する発表はまだありません。

工事がはじまると数年間はスタジアムが利用できなくなるので、スポーツやコンサート・イベントは他会場で行われます。

【関連ニュース】
生まれ変わる蚕室総合運動場(2018年5月17日)
【上半期中】
西海(ソヘ)線が延伸
中央の南北に伸びる黄緑色の点線が「西海線」
中央の南北に伸びる黄緑色の点線が「西海線」
西海線は素砂(ソサ)駅から北へ延伸され、富川(プチョン)総合運動場駅(7号線と乗換)、遠宗(ウォンジョン)駅を経て、金浦(キンポ)国際空港駅にも停車し、さらに漢江(ハンガン)の地下を通って、大谷(テゴッ)駅で京畿・中央(キョンイ・チュンアン)線に乗り換えられる予定です。

京畿道(キョンギド)西部の坡州(パジュ)市、高陽(コヤン)市、富川(プチョン)市、始興(シフン)市から鉄道で「金浦空港」へアクセスできるようになり、周辺住民の交通網が更に便利になります。
【上半期中】
地下鉄1号線 漣川(ヨンチョン)延伸
ソウルだけでなく京畿道(キョンギド)を南北に貫く長い1号線。北部の始発・終着駅は逍遥山(ソヨサン)駅ですが、漣川駅まで延伸されることに。

当初は2019年の延伸予定でしたが、3年の延期を経て運行がスタートする予定です。途中には人気の渓谷・漢灘江(ハンタンガン)があり、夏季シーズンには多くの観光客の利用が見込まれます。
下半期
【11月】
2030年 万博(エキスポ)開催都市が決定
釜山で万博開催なるか?
釜山で万博開催なるか?
釜山(プサン)市は現在、2030年の国際博覧会(略称:国際博、万国博、万博など)の開催に向け、官民一体となって誘致に向けたプロジェクトを推進中。人気俳優のイ・ジョンジェが広報大使を務め、釜山では万博開催に向けた広報ポスターや映像を至る所で目にできます。

開催が決定すれば、2030年の5月1日から10月末までの約6か月間、約200カ国から観覧客5,000万人の観光客の誘致できる、と見込んでいます。

そんな釜山万博誘致の祈願イベントとして、昨年10月に釜山の「アジア―ド競技場」で開かれた防弾少年団(BTS・バンタンソニョンダン)の無料コンサートも記憶に新しいところ。

釜山万博(World Expo 2030 Busan)のライバル都市には、ロシア・モスクワ、イタリア・ローマ、ウクライナ・オデッサ、サウジアラビア・リヤドが立候補しており、11月にBIE(博覧会 国際事務局)総会でこの5都市の中から決定する予定です。

【関連ニュース】
釜山を熱くしたBTS 万博誘致願う無料公演に世界からファン集結(2022年10月15日)
釜山市 ワンアジアフェスで30年万博誘致PR(2022年10月29日)
【12月】
釜田(プジョン)~馬山(マサン)新路線
釜山~昌原を結ぶ新路線
釜山~昌原を結ぶ新路線
釜山(プサン)から昌原(チャンウォン)や馬山(マサン)へ鉄道で訪問する場合、密陽(ミリャン)の三浪津(サムナンジン)を経由して再び南下するコースを利用しなければならず、大幅に時間がかかるため、釜山~昌原間の移動においては鉄道よりも市外バスが圧倒的に多く利用されてきました。

今回、釜山のターミナル駅・釜田(プジョン)駅から沙上(ササン)駅を経由して、そのまま西へ進んで洛東江を横断。長有(チャンユ)を経由して昌原・馬山へ訪問できるようになり、釜山西部の都市の交通事情が大きく改善される予定です。

毎年のように開通が延期されている区間ですが、2023年末の開通を目指しています。
【下半期中】
漢江・高徳大橋(コドッテギョ)開通
ソウル市を流れる大河・漢江(ハンガン)にかかる橋梁としては、2021年9月に開通した「ワールドカップ大橋」以来の完成となります。ソウル東部の高徳(コドッ)地区と、九里(クリ)市南部を結ぶ高速道路専用橋のため、歩いて渡ることはできませんが、周辺住民の移動・流通網の改善が期待されています。
【下半期中】
釜山北港マリーナ・オープン
釜山駅の東口が大きく変わります
釜山駅の東口が大きく変わります
釜山駅の東側港湾施設は沿岸埠頭から第5ふ頭まで合わせて「北港(プカン)」と呼ばれていますが、老朽化した施設をリニューアルし、市民向けの海洋空間・ウォーターフロントにし、世界的な海洋観光都市にしようというプロジェクトが進められています。

釜山駅すぐ隣の中央ふ頭では、リニューアル第1弾として数多くのヨットが停泊し、飲食・商業施設が多数入店する「マリーナ」がオープンする予定。

その後も、一帯には「釜山オペラハウス」が2024年のオープンに向けて工事が進められるなど、釜山駅周辺の港が大きく生まれ変わろうとしています。
国際スポーツイベント
昨年は、北京冬季オリンピックや、サッカーワールドカップ・カタール大会の応援で「真っ赤」に燃えた韓国。今年も国際大会が目白押しで野球では早速、日韓戦も実現。お馴染み「テ~ハンミングッ!」の応援も各大会で聞こえてくることでしょう。

・第5回ワールド・ベースボール・クラシック
3月8日~21日
※1次ラウンド:日本・台湾・アメリカ

・サッカー・2023アジアカップ
6月16日~7月16日
※開催国が中国からカタールに変更となりました
※日程変更が検討されており、2024年1~2月への延期が有力です

・サッカー女子ワールドカップ
7月20日~8月20日
オーストラリア・ニュージーランド共催大会

・杭州アジア大会
9月23日~10月8日
※2022年に開催される大会が1年延期となりました
韓国芸能
デビュー〇周年
デビュー25周年を迎える神話(シンファ)
デビュー25周年を迎える神話(シンファ)
・デビュー25周年:Fin.K.L.(ピンクル)、神話(シンファ)
・デビュー20周年:東方神起(トンバンシンギ)など
・デビュー15周年:SHINee2PM2AMなど
・デビュー10周年:BTS(防弾少年団)など

入れ替わりが激しい韓国K-POP界において、ファンに長く愛され、所属事務所と再契約を重ねながら、長く長く活躍するのは並大抵のことではありません。今年、行われるであろう各グループの記念イベントは、注目の的となる事でしょう!
再契約なるか?
「再契約」といえば、韓国では芸能事務所との専属契約期間は「最長7年」とされており、契約期間の満了日が近づいてくると、アーティストと事務所の両者が協議の上、再契約または契約満了となります。

そのため、ファンの間では「7年の壁」「7年目のジンクス」などとも呼ばれていますが、2023年に7年目を迎えるのは、2016年にデビューした以下のグループです。
BLACKPINK(2016年撮影)
BLACKPINK(2016年撮影)
<2016年デビュー組>

・ASTRO(アストロ)
・宇宙少女(ウジュソニョ)
・SF9(エスエフナイン) ※再契約済み
・NCT(エヌシーティー) ※2016年加入メンバー
・VICTON(ビクトン)
・BLACKPINK(ブラックピンク)
・PENTAGON(ペンタゴン)
・MOMOLAND(モモランド)

など(※五十音順)
2022年に7年目を迎え全員が再契約したTWICEのケースや、事務所が変わってもグループが存続するケースなども増えつつあり、ファンが喜ぶようなニュースが飛び込んでくるか否かに注目が集まります。

韓流K-POPコンサート・イベント年間スケジュール 韓国映画祭・授賞式典 年間スケジュール
いかがでしたか?
今年も様々な韓国のニュースにご注目いただき、韓国の最新情報を発信してまいります。新しい年が素晴らしい一年になりますよう、皆様のご健康とご多幸を心からお祈り申し上げます。本年も「コネスト」をどうぞよろしくお願いいたします。
韓国旅行おトク情報
  最終更新日:23.01.01
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