新炭火タッタッ 馬場店

シンスップルタッタッ マジャンジョム / 신숯불탁탁 마장점
5.0
(7件)
ソウル特別市 城東区 古山子路24キル 12-1 , 市場内 3F
10:30~22:20(ラストオーダー22:00)
第3月曜、第4日曜、旧正月・秋夕(チュソク)の連休
テンジャンチゲ、冷麺
*登録日時点の情報のため、変更する可能性があります。

馬場市場で買ったお肉を持ち込んで焼ける炭火焼肉店

ピックアップ!お店紹介口コミ

韓牛といえばココ!
という情報を得て15時に市場へピットイン。

20時のフライトに間に合わせるべく、1時間勝負で市場内でお肉を調達して16時半まで堪能♫
堪能するほどに購入したのは良かったが、お隣にいたアメリカ人が ギブアップなので…と薄切りのお肉を譲ってくださった~までは良いが、こちらも過剰調達でお腹いっぱいww

お肉の値段はそれなりでしたが、それなりにお肉も美味しかったです。
新鮮そのもの~市場のホルモンを見れば分かりますね!

しかしリアルなホルモン洗浄光景を見て 腰が抜けました。
赤身だけでなく、ホルモンも食べたかったなー。
ということで、次回の宿題に残して帰路に~

口コミ投稿 by ありこ。さん

お店データ

店名 新炭火タッタッ 馬場店
主なメニュー テンジャンチゲ、冷麺
電話番号 02-2299-4987
営業時間 10:30~22:20(ラストオーダー22:00)
休業日 第3月曜、第4日曜、旧正月・秋夕(チュソク)の連休
日本語 不可
関連サイト なし
禁煙 全席禁煙
  • ムード
  • 1人OK
  • 朝食OK
  • 深夜営業
  • 1万ウォン以下
  • 芸能人
  • 年中無休

お店データは日々最新の情報を保つべく調査・更新しておりますが、お客様の訪問時に変更している場合があります。「営業時間が異なる」「閉店していた」等の変更がありましたら、「口コミ」より編集・閉店申告にご協力ください。

地図・アクセス

ソウル特別市 城東区 古山子路24キル 12-1 , 市場内 3F
(서울특별시 성동구 고산자로24길 12-1 , 시장내 3F)
[地番住所]
ソウル特別市 城東区 馬場洞 510-8, 市場内 3F
(서울특별시 성동구 마장동 510-8, 시장내 3F)

韓国旅行おトク情報

ユーザー口コミ

5.0
(7件)
買って持込方式〜韓牛最高!!
ありこ。さん
韓牛といえばココ!
という情報を得て15時に市場へピットイン。

20時のフライトに間に合わせるべく、1時間勝負で市場内でお肉を調達して16時半まで堪能♫
堪能するほどに購入したのは良かったが、お隣にいたアメリカ人が ギブアップなので…と薄切りのお肉を譲ってくださった〜までは良いが、こちらも過剰調達でお腹いっぱいww

お肉の値段はそれなりでしたが、それなりにお肉も美味しかったです。
新鮮そのもの〜市場のホルモンを見れば分かりますね!

しかしリアルなホルモン洗浄光景を見て 腰が抜けました。
赤身だけでなく、ホルモンも食べたかったなー。
ということで、次回の宿題に残して帰路に〜
肉の持込み炭火焼き!最高~♪
よぴたんさん
今回もハヌル畜産で購入した、ヒレ肉(アンシム)と肩ロース肉(ドンシム)
そしてサービスで貰ったチャドルバギ、ユッケ、チゲ用の肉を持って来て
案内された席に着きました。

入り口入ってすぐ左に、荷物や上着を入れておけるビニール袋が置かれているので
それを取ってきて荷物類はその中へ~(匂い移り防止です)

お店は段取りよく、目の前に玉ねぎや葉っぱ類などをテキパキと持ってきて並べてくれます。
ユッケを取っていき、コチュジャン&ゴマ油を入れて持って来てくれます。

まずは、ヒレ肉のブロックから
分厚いステーキです
両面かるーく焼いたら、ハサミで大きめにチョキチョキ
レア状態で持参のワサビを塗ってイタダキマス

んん~ 柔らかくって、むっちゃ美味しい
やっぱりワサビが合う~~

ヒレをます食べた後、肩ロースへ~
肩ロースが何分大きく切ってくれてるので、炭火タッタの社長さんより
「これは、1枚が大きいので焼くときは切ってから焼いて下さい」と教えてもらいました。
キレイな肩ロース 程よい大きさに切って並べます
霜降りの良い肉なので、すぐにレアに焼けます
やっぱりワサビで・・・むっちゃ美味しい~~~~

しかし、やはりビールも飲みながら・・・すでにお腹いっぱい
チャドルパギも3パックも貰っているから、せめてと1パック焼き
そこでギブ~~

残ったチャドルバギ2パックとチゲ用のお肉は、
近くの席の韓国人の若者たちにプレゼントしました。

残ったヒレ肉とロース肉は焼いて葉っぱに乗せて包んでホテルに持って帰ることにしました。
チャドルバギの空のトレイに葉っぱを乗せ、まぁまぁちゃんと焼いて、お塩を振りかけて~

深夜にホテルでビールを飲みながら、そこで完食
やっぱりフードファイターにはなれない私達
次回からは、買いすぎ注意!ですね~~@反省
で、また食べるのに興奮して、写真が少ないです(笑)
テンジャンチゲも美味!!
sam_mさん
昨日(日曜)の午後、ハヌル畜産の方に案内されてやってきました。
半分くらいのテーブルにお客さんがいました。私達以外はジモティな感じ。

お店の方のサービスに特筆すべき点は無かったですが、
ハヌル畜産サービスのチャドルバギを入れてもらったテンジャンチゲは最高に美味しいチゲだったので、皆さんも是非トライしていただきたいです。韓国には食べに来ていると言っても過言ではありませんが、辛いものは苦手な私達皆は大絶賛!! 5,000wonでした。

他のお客さんが匂いや脂がつかないように大きな透明のビニール袋に上着などを入れていました。あれは持参されたのか店の用意したものなのか?帰り際に気がつきました。使い捨ての紙エプロンなどあれば助かると思いました。(次回は持参しよう!)

私もパボ様をまねて醤油、レモン汁、柚子胡椒、ワサビのチューブを日本から持参しました~。正解でした。韓国式も美味しいけどね。
市場で買ったお肉を持参して食べれる食堂@人気店♪
よぴたんさん
2018年2月 木曜夜8時半頃~

「ハヌル畜産で肉購入→炭火タッタッで食べる」パボさんの口コミより行きたかったステキなお店コース ようやく実現してきました

ハヌル畜産で購入したお肉を手に持ち、炭火タッタッの店内に入ると、人気店なのか
空席は1テーブルしかありませんでした。
(ヒレ500g・骨無しカルビ200g・貰ったユッケ・貰ったチャドルバギ3パック持参)
その空席に案内され肉をテーブルへ置くと、お店の方がユッケのパックを取って持って行きました。
あっ!ごま油を・・・と思っていたら、パックを開けてごま油を入れて持って来てくれました♪ 気が利く~♪

テーブル中央に炭がセットされ、葉っぱ類やタレ等を持ってきてくれました。
タレ類は、コチュジャンベースのみそダレ・塩などもありましたが、ここはパボさんオススメの日本から持参したチューブのワサビ!これも出して準備OK!

まずはヒレ肉から
厚めに大きく切ってくれてるので、厚めを保ったまま少しだけ切って焼きました。
ん~~ステーキですね(^^) ワサビが合う~♪
柔らかく、口の中に す~~~~!っと入ってくる美味しいお肉!
肉の良し悪しが語れるような口を持ってない私でもわかる 上等なお肉
味噌などもつけて食べてみましたが、やはりワサビ これが良いですね~

そして、骨無しカルビ!これも柔らかくて美味しい
お肉のチョイスに間違いが無かったことを実感しつつ、ひたすら食べました!
食べるのに夢中で写真をあんまり撮ってない(笑)

サービスでもらったユッケ(サシミ) これまた美味しい~
 コチュジャン&ゴマ油のソースが合うね~
サービスでもらったチャドルバギ これは別に持ってきてくれたアルミの上に乗せて焼きます。
 チャドルバギは食べる機会があまり無かったのですが、これは白いご飯合う!
 と、ご飯を注文♪ ごはんと共に食べたら、ご飯がススム~
もう何かコメントが美味しいの連発だけど、本当に美味しくって(笑)

炭火焼き店が人気なのか、次から次へとお客さんが入ってきます。
(満席なので座れず、あきらめて別の店舗へ行く人たちも・・)

洋服やカバンへの臭い移り防止のためのビニール袋が入口近くに置かれています。
それを自分で取って来て、上着やカバンを入れて、足元へ置きました(^^)
食欲の秋!
パボさん
​ 9月23日(土)午後6時過ぎ、男4名で入店。

 京東市場で購入した「松茸200g」、馬場洞市場で購入した「韓牛タン850g」「韓牛ヒレ650g」と日本から持参した「ワサビ」「ゆず胡椒」「レモン汁」「醤油」を持ち込んで炭火焼きです。

 まずは松茸から焼き始めます。焼けてくると香しい松茸の香りが鼻腔をくすぐります。「う~ん秋やなぁ~」

 まずは我々グループの「自称マツケン(松茸犬…トリュフ犬の松茸バージョン)」が醤油につけて一口パクリ「うみゃー(名古屋弁で「うまい」の意)!」と、ひと叫び。 ← マツケンさんは名古屋人 

 我々も後に続きます。香しき松茸の香りとシャキッとした食感!おいしい秋です。

 お次は一本買いした韓牛タンです。厚みのあるところから焼いて食べてみると、予想通り歯ごたえはありますが、甘みがあって美味しい。タンは根元の方が白さがある上物で、舌先に向かって赤い並物になるそうで、確かに根元部分の白みかかったところは柔らかい。タンもレモン汁、わさび、醤油などにつけイルボンスタイルでいただきました。

 ある程度タンを食べてからヒレ肉です。これは写真をみていただくとお分かりになりますが、並み物のヒレでした。相撲でいうと「十両」クラスでしょう。普通に美味しい。

 松茸、肉を全てきれいに食べきり、最後は冷麺で〆ました。これら持ち込み食材+飲み物、冷麺、場所代、すべて込で一人当たり約5,500円。ごちそうさまでした。
やっぱり興奮!!すんごい韓牛ステーキ!!…その2
パボさん
​  6月16日(金)午後1時過ぎ頃、馬場洞畜産市場のアーケード内「ハヌル畜産」で購入した厚切りのヒレとロース合計1.3㎏超を持ち込んで炭火網焼きの「炭火タッタッ」に4名でいざ入店。

 今回は日本からワサビと柚子コショウを持参し、満を持しての再訪です。 ハヌル畜産の弟さんがこの店まで同行してくれ、さらにお店で肉サシミに付ける兄貴特製のコチュジャンソースをセッティングまでして帰られました。どこまでも親切で礼儀正しい弟さんです。

  さぁ、まずはヒレ肉から焼き始め、肉が焼けるまでは肉サシミをいただきます。前回はマグロの刺身を食べているように感じましたが、今回のはそれよりもすこし食感が硬く、以前とは違う部位なのかもしれません。しかしながらやはり新鮮な肉のサシミは美味です。

 しばらくしヒレ肉に火が通ってくると、同行者の「こんないい肉は絶対にレアがいいぞ!」の一声により、結構なレア状態でしたがハサミでカットし、一口食べてみました。すると皆さん一斉に「めちゃうめー!柔らかい!堪らんなぁ!」の連呼です。ニヤケて崩れた顔が元に戻らず、完全に壊れてしまいました(笑)。お店で準備されている塩で食べてももちろん美味いですが、持参のワサビと柚子コショウがまた良く合います。持って来て大正解!韓国式を否定するつもりはありませんが、こんないい状態の肉は絶対に葉っぱに包まない方がいい!!葉っぱは葉っぱだけでサンジャンに付けて食べました(笑)。

 次はロースです。ヒレと違いこれはきれいにサシが入っているためジューシーです。しかしながらヒレを結構食べたあとの霜降りロースはちょっと重い! やっぱり五十路過ぎのおやじ達(すみません内一人は四十代、一人は二十代女性で、私ともう一人が立派なオヤジでした)の胃袋にはキツイっす(笑)!。しかしこれらを残すのは絶対にもったいない!無理してみんなで完食しました。

 これからも馬場洞の飽く無き研究は続きます。次回は厚切りのタンにチャレンジしようと思います(もちろんヒレも!(笑))。
『ワンジョンテ~バッ!(す~っんげぇ!) … その2』
パボさん
11月3日(金)午後6時45分頃、馬場洞畜産市場内のハヌル畜産で購入した韓牛約1.2kgとサービスでいただいた肉サシミ(ユッサシミ)1パック、チャドルバキ2パックを持って炭火網焼き店「スップル(炭火)タッタッ」へ四人で行ってきました。
ここは肉を購入した「ハヌル畜産」というお店の方に教えていただいた肉を炭火で焼く店です。鉄板焼き形式の店と炭火網焼き形式の店のどちらがいい?と聞かれたので、炭火の方に即決しました。

店内に入り席に着くと、まずは肉が焼けるまで精肉店でいただいたユッサシミを精肉店のお兄ちゃん特製、コチュジャンベースのソースで食べてみる。まるでマグロの刺身でも食べてるような食感と味わい。なるほどこれがお尻辺りの肉か~、イケる!

次に焼けてきたヒレ肉をハサミで一口大に切り、塩につけて一口。「う~ん最高!」韓牛の醍醐味である肉そのものの旨味を感じます。繊細で柔らかく、タレ漬けしてある肉では決して味わうことの出来ない旨味です。精肉店で厚めに切っていただいたので、レア気味でいただくとこれは焼肉というより、もはや完全に「ステーキ」です。噛む度にジュワ~と良質な肉汁が口の中に滲み出る感じです。サンジャンを付けて食べてもみましたが、やはりこんな上質の肉は塩だけの方がいい。次回来る時はわさびや柚子コショウを持参してそれに付けて食べたいものです。

次はロースです。これも厚めに切っていただいたのでまるでサーロインステーキ。これもレアで焼く。ヒレ同様に柔らかく、そしてヒレよりも脂身が多い分甘味を感じます。「うんめーなぁ~」とつい言葉が漏れ出てしまうほどうまい!

お次はハラミです。申し訳ないが、ヒレ、ロースとものすごい衝撃の後になってしまいハラミが霞んでしまいました(食べる順序を間違えたようです)。ハラミはサンジャンなどの薬味と一緒にいただいた方がいいみたいです。
次回来るとしたらヒレとロースだけでいいかもしれない。「いやっ!ヒレだけをとことん喰いたい!」そんなことを思わせる肉でした。

あとはサービスでいただいたチャドルバギですが、網の上で直接焼いていたら店の方が網の上にアルミホイルを置いてくれて「この上で焼きなさい」と教えてくれました。

最後の〆としてテンジャンチゲ一つ、冷麺三つ注文しました。テンジャンチゲがこれまた美味く、冷麺も普通にうまい!(酔っ払って正確ではありませんが…)

結局四人で購入肉約1.2kg、サービスでいただいたユッサシミ約100gとチャドルバギ2パックを食べるつもりでしたが、最後サーロインが一塊約300gほど食べきれずお持ち帰りにしてしまいました(肉の値段については「その1」をご覧下さい)。

肉のことばかりになってしまいましたが、この炭火網焼き店「スップルタッタッ」は一人5,000ウォンの席料を支払うとキムチや薬味、葉っぱ類などが提供され、別途メニューとしてご飯、テンジャンチゲ、冷麺などがあるようです。網の交換もしてくれますし「鉄板じゃなく炭火網焼きで!」という方には絶対にお奨めのお店です。

ワンジョンテ~バッ!(すんげぇ!)。おそるべし韓牛(ハヌ)。恐れ入りました(笑)。

★できうることなら、日本のメディアでは取り上げていただきたくないくらいそっとしておいてほしい、秘密にしておきたいお店です(精肉店も含め)。

周辺のお店情報

コネスト予約センターコネスト予約センターコネスト予約センター
・営業時間 9:30~18:00(月~土)
・休業日  日曜日・1月1日
道路名住所」とは?
2014年から施行された新しい韓国の住所表記法です。 → 詳細