スプソク韓方ランド 本店

スプソッハンバンレンドゥ ポンジョム / 숲속한방랜드 본점
4.7
(26件)
ソウル特別市 西大門区 奉元寺キル 75-7
6:30~22:00(炭窯チムジルバン8:00~21:00)
年中無休
*登録日時点の情報のため、変更する可能性があります。

新村・延世大学校の裏山の麓にあるチムジルバン

ピックアップ!お店紹介口コミ

あまりキレイではないですが、雰囲気がもう楽しくて2ヶ月ぶりの渡韓で再訪しました。

一晩中過ごすことは今はできず22時まででした。
14000w

垢すり25000wや顔の糸脱毛20000wも体験しました。体も顔もつるつる。カード決済の場合はこの価格に10%の手数料がかかります。でもおばさんたちは親切でした。

ドライヤーが200wで現金をチャリーンと機械に入れるタイプなので、現金がないわたしはひたすら扇風機で乾かしました。

炭窯のチムジルバン、温度が分かれていますが、中温で寝るのが、わたしにはちょうど良い。

また行きたい。

口コミ投稿 by もふもぷさん

お店データ

店名 スプソク韓方ランド 本店
電話番号 02-2365-2700
営業時間 6:30~22:00(炭窯チムジルバン8:00~21:00)
休業日 年中無休
日本語 不可
  • 深夜営業
  • 女性専用
  • 男女OK

お店データは日々最新の情報を保つべく調査・更新しておりますが、お客様の訪問時に変更している場合があります。「営業時間が異なる」「閉店していた」等の変更がありましたら、「口コミ」より編集・閉店申告にご協力ください。

地図・アクセス

ソウル特別市 西大門区 奉元寺キル 75-7
(서울특별시 서대문구 봉원사길 75-7)
[地番住所]
ソウル特別市 西大門区 奉元洞 51
(서울특별시 서대문구 봉원동 51)

韓国旅行おトク情報

ユーザー口コミ

4.7
(26件)
準備不足だったので再訪しないといけません
chonburiさん
前々から行ってみたかったココ。
スッカマはどんなものだろうか…
行きは初めてなので、鐘路5街の宿からkakaoTで場所を指定してタクシーで向かう。18分くらいで1600円位でした。
受付(2階)でチムジルバンと告げて、16000ウォンを支払います。
女性のお風呂と脱衣所はB1。
そこにある売店は現金のみです。
お風呂とサウナと脱衣所は綺麗ではない気がする。
シロアムサウナ(閉店したけど)、黄金スパとは違う地元感。

垢すり(テミリ)は現金支払い。
テミリといったら、鍵を預けて、お風呂に入れと言われ…
イルボーンと呼ばれて、垢すり。
エステとか明洞の汗蒸幕とかのコースに入っている垢すりとは違い、一般的です。

でも目当てはスッカマ。
館内着に着替えて、1階に移動。1階の売店はカード使えます。
シッケとスッカマは靴下が重要とのことで、靴下も買う。
低温、中温、高温、激熱の4種類かな。
高温は普通、普段サウナに入り慣れている人には物足りないけど、20分くらいいると汗が出てくる出てくる。

でも目的は激熱のスッカマ。
靴下を履いてるのでそのまま入ろうとすると、現地の人に呼び止められ、竹のサンダルを履けと。

すみません、完全に準備不足でした。

借りたタオルを頭と顔に巻いて入るが…
何も保護していない手が…すぐに痛くなる、ピリピリしてくる。
クリスピーピザが焼かれる感じってこんな感じなのか。
もう30秒も入ってられない。

現地の人は大きいバスタオル(レンタルできるのか家から持ってきているのかわからん)を身体に巻いて頭からすっぽり覆って入ってました。

大きなバスタオル確かに重要。

目の部分はタオルで覆ってしまうと見えないけど、そこから劇熱風が当たってヤバイ。

みんな座れないから立って入っているという意味が分かった。

完全に準備不足を痛感したので次は準備万端にして再訪します。

ちなみに薪を燃やしているので炭の匂いが髪の毛とかにつくので、最後はシャンプ―必須です。

帰りは、6024のバスがソウル駅まで出てたので、そちらに乗って帰りました。
次はタクシーじゃなくて、バスでも行ける。
楽しくて再訪!
もふもぷさん
あまりキレイではないですが、雰囲気がもう楽しくて2ヶ月ぶりの渡韓で再訪しました。

一晩中過ごすことは今はできず22時まででした。
14000w

垢すり25000wや顔の糸脱毛20000wも体験しました。体も顔もつるつる。カード決済の場合はこの価格に10%の手数料がかかります。でもおばさんたちは親切でした。

ドライヤーが200wで現金をチャリーンと機械に入れるタイプなので、現金がないわたしはひたすら扇風機で乾かしました。

炭窯のチムジルバン、温度が分かれていますが、中温で寝るのが、わたしにはちょうど良い。

また行きたい。
良かったです!
ままめろんさん
早朝にソウルに着いたため、利用しました。
地元の方でにぎわってました。
近所の大学の学生さんもいました。
とてものどかで、受付や売店のアジュンマも親切。日本語表示もありました。
早朝の緑の中で横になるのは気持ち良かったです。
良かったです
ちあき0628さん
翌日が早かったので夕方から入り泊まりました。
朝5時半からソウル駅行きのバスがあるようで停まってました。タイミング良く乗れ、仁川空港までスムーズに行けました。新村行きのバスの方が良かったかな?朝早かったからタクシーにしようと思っていたのでラッキーでした。

金浦空港から出ているシャトルバスから行けるチムジルバンと雰囲気が似ているように感じました。建物は少々古く瀟洒ではありませんが広いし何故か居心地が良い。日本のひなびた秘湯にある1軒宿みたいな親しみやすさ。時間がゆっくり流れている気がします。

食堂はサムギョプサルを食べているグループが二組。チムジルバンには珍しく焼酎もありました。私は一人だったので豚炒め定食+ビール。13000ウォンでした。

垢擦りは20,000ウォン
とっても上手で優しいアジュマでした♡

2階が玄関、食堂、女性専用睡眠室
中々快適でグッスリ眠れました。

朝早く帰る時はソウル駅近くのシロアムサウナを常宿にしてましたが、こちらも良いですね。また伺います。
まず雰囲気がたのしい!
ayano123さん
土曜の午後にいきました。地元?の人たちで大賑わいでした。人がたくさん入っていたためかどのスッカマも覚悟していたほどは熱くありませんでした。

女性の垢すりはけっこう混んでいてアジュンマが3人で対応。20000Wでパックなどはありませんでしたが、あかすりタオルでサラッと顔を撫でるというワイルドなピーリングをしてくれました。まさか!と思いましたが、終わった後はツルツルになっていたので、これはこれでアリかな、と。ちなみに男性の垢すりはおじさんがひとりで奮闘していたそうで、主人はあきらめたそうです。

行きは地下鉄新村駅そばから出る7024バスでいきました。帰りは漢方ランド前に止まったバスの運転手さんに新村に行くか聞いたら、これはソウル駅行きだから坂を下ったところにあるバス停で7737バスに乗りなさいと教えてくれました。

結局坂下のバス停で待ってたら7024が来たので乗ったのですが、バス停としてはそんな選択肢もあるようです。なお坂下までは歩いて五分ほどです。
ローカル色濃いチムヂルバン
サエモリさん
3/13昼から夕方まで利用しました。
2年振りに行きましたが、相変わらずローカル感満載でした(笑)

新村駅3番出口からすぐのバス停から、緑色の7024番のバスで終点のポンウォンサ(奉元寺)まで10分程。バスは約15分置きにあります。降りたら目の前がスプソク漢方ランドです。

建物2階部分が玄関入り口です。
入り口受付で炭釜込み11000won支払い、チムジル服と厚めのフェイスタオルを3枚貰って入場。
下駄箱は男女別です。
下駄箱の鍵を、浴場入り口で渡すと下駄箱と同じ番号のロッカーキーをくれます。
ロッカーは上下2段で、奇数が上段、偶数が下段でした(女子浴場しかわかりませんが…)。
湯船に軽く浸かり、チムジル服に着替えて、いざ、炭釜へ!

チムジル服は長袖長ズボンタイプでした。夏場は半袖半ズボンなのかはわかりませんが…。
フェイスタオルと靴下と水分は忘れずに。
タオルは炭釜内で頭から掛けて頭皮頭髪を守るため、靴下は炭釜内のスノコの熱さから守るため、水分はたっぷり汗をかくのでしっかり水分補給です!

浴場入り口の売店や1階の共用休憩スペースの売店で、飲料や食べ物や靴下を購入出来ます。

炭釜は中温、高温、激熱温とあります。
炭釜場には、板間の休憩スペース、バーベキューコンロ、テレビ、給水タンクがあります。

最初に入った釜はアジュマ達で満員でした。
ドーム状の釜の中で、壁を背にまん中に足を伸ばしてアジュマ達がギチギチに円形に並んで座ってました。私の座れるところが無さそうだったので躊躇してたら、入り口すぐのところに座ってたラスボスみたいなハルモニに、まん中へいざなわれました。結果、かごめかごめ状態です(汗)(汗)
アジュマ達に韓国語でなんやかんやディスられて、最終的にみんなに拍手されてました(笑)

炭釜でたっぷり汗かいて、板間でダラダラ休憩を繰り返し、途中焼き芋や燻製たまごを食べたり、テレビ見たりしながら、のんびりまったり過ごせました。

1階の売店にトックやアルミホイルに包んだじゃがいもやさつまいもが売られてます。アジョシやアジュマは家からアルミに巻いた芋やらトウモロコシを持参してました。炭火のコンロに放り込んで30分程でホクホク美味しい焼き芋が出来上がりました。

施設内に豚焼肉出来る食堂もあるそうなので、何人かで行った時には、炭釜から肉までコースで行けたらいいなと思います!

追記…激熱釜要注意です!
何の気無しに、見知らぬアジョシに続いて激熱釜に入ったのですが、あまりの熱さにすぐリタイアしようとしたのですが、入り口の幕が熱すぎて触ることもできず、出たくても出られない。蒸され死ぬんじゃないかとプチパニックになり、一緒に入ったアジョシの腕を叩いて助けを求め、アジョシに無事救出されました。
ご注意くださいませ。
炭釜 とても熱いです!
コデさん
炭釜に入りたくて、スプソク漢方ランドに来ました。
他のチムジルバンと全く違います。

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特徴
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炭釜、黄土チムジルバン
おじさんが炭をくめています。
熱さは4段階:低温、微温、中温、高温
これと、炭を囲った囲炉裏?みたいなのがあります。
たぶんこの囲炉裏に患部を当てているようでした。
これは長い時間あてていても大丈夫です。


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入場
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入口で料金を支払います。
10,000ウォン/人です。

そうすると
◎靴箱のカギ
◎炭釜用の上下のスェット
◎タオル(女性だけ) 男性はお風呂場の中にあります
もらえます。

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お風呂場
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男性:3階、女性:地下1階
(ちなみに受付は2階です)
お風呂場の受付に行くと、靴のカギと交換でロッカーのカギをもらいます。
ロッカーで着替えて、お風呂に入ります。
お風呂場の入口には、身体を洗うナイロンタオルがあります。

お風呂にはシャンプーはないので、持参したほうが良いです。
お風呂が3種類(45度、44度、43度)、水風呂、サウナ2つ
があります。

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あかすり
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これは、別料金です。
男性:15,000ウォン、 女性:18,000ウォン
女性にはきゅうりパックが付くようです。

あとあかすりも風呂場内でできます。
お風呂場の受付にいって”あかすり”と言うと通じます。
その時に担当の方と一緒にお風呂場内のあかすり台まで行きます。
大体15分から20分くらいしてもらいます。
あかすりの台に上がるときにロッカーのカギを渡します。
渡しても返してくれますので安心してください。

料金は、最後に着替えてロッカーのカギと靴入れのカギとを交換するときに
あかすり代金を現金で支払います。

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炭釜の入り方
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お風呂場を出たら、スェットに着替えます。
この時に
◎靴下をはく
◎タオルを1枚以上持参をお忘れないように

場所は1階となります(受付は2階です)
ーーー
■一番熱い炭釜
ーーー
高温は、布の仕切りを開けた瞬間に痛い(熱い)と感じます。
これは入るのを2回あきらめました(笑)。
どうしても入りたかったので、近くのおばさんに聞いてみて一緒に入りました。
まず、下記の準備は必須です
◎靴下:これは熱風なので足を熱から守るため
◎タオル:これはお風呂から1枚持ってきます
◎下駄:炭釜は地下となりますが入口にゴムサンダルと下駄があります。
 一番熱い炭釜に入るには下駄をはきます

入るときには顔をタオルで覆います。
地元のおばさんは大きなタオルで身体を覆って、スポーツタオルくらいのタオルで頭と顔を覆ていました。
この装備でないと10秒以上は無理です。

■入り方
◎下駄をはいて、お風呂場のタオルで顔を覆て入ります。靴下は他の炭釜でも必要です。
◎立ってじっとしています。絶対に床には座らないように
◎限界と思ったらすぐに出ましょう!
 私は10秒もいられませんでした(笑)

ーーー
その他の炭釜
ーーー
靴下を履いて、入れば大丈夫です。
低温(通常の熱さ)であれば、床に木が敷いてありますので、そこに座っていればOKです。

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その他
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炭釜に行く途中の1階に売店があります。
そこでシッケを注文しました。
お米のジュースです。
炭釜で汗を流した後によいでしょう。
超オススメです。

2階で食事もできます。
私は食事はとりませんでした。

HPサイトアドレス:
http://www.hanbangland.co.kr/
(日本語表示の選択があります)

HPを見ますと、セット料金が表示されています。
実際には、10,000ウォンで入れます。
スプソク漢方ランド 本店へのアクセス
コデさん
スプソク漢方ランド 本店に行きたい方は少なくはないかと思います。
ただ、バスで行くので、バス停の場所や降りる場所わかりにくことがあるのではないかと思います。
そこで、ソウル駅からバスで行く方法と帰りはタクシーで帰る方法をご紹介します。

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ソウル駅からバスでいく方法
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◎ソウル駅の1番出口を出ます。
◎ソウル駅を背にして道路側を見ると、大きな道路とバスターミナルが見えます
◎バスターミナル6番乗り場から7024番のバスを乗ります(下部の写真を参照)
 【注意】バスの番号は7000番台ですが、バスレーンは6番です。
     お間違えの無いように(私は間違えました)
 バス停の場所地図
 ↓


◎バスターミナル6番にはたくさんのバスが停車してすぐに発車します
 だから、緑色のバスで7024と先頭の上にある電光掲示板をよくみていましょう。
◎乗車はT-moneyカードで乗車しました。
 T-moneyカードのタッチするところがありますので、そこをタッチ
◎降車は最終地点です。目印はスプソク漢方ランドの目の前に停まりますのですぐにわかります。停車ボタンを押せばよいです。
◎降車時に、T-moneyカードのタッチするところに、タッチします。
 バス料金は、たしか1,850Wです。

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スプソク漢方ランドからタクシーを利用場合
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タクシーを利用したのは、最終日の午前中にスプソク漢方ランドに行って、、そのあとに景福宮近くの土俗村(参鶏湯で有名なお店)に行くためです。
タクシーで10分くらいだと思います。


■タクシーの呼び方
あまりタクシーは来ないようです。
帰り際に1回だけタクシーを見ました。

よって、タクシーをお店の人に呼んでもらいます。
◎受付にタクシーを呼んでもらいます。
この時は”タクシー”といえばわかってもらえました
◎次に英語で”Where・・・?”と聞かれると思います。
私は景福宮と言いました
◎電話でタクシーを呼んでもらえます
◎入口でタクシーをまちます(5分から10分くらいできました)
◎タクシー運転手に行先の景福宮といって確認をとって乗りました
◎タクシーに乗って土俗村(韓国語)で説明しました。参鶏湯といったら知っているようでした。
◎タクシー運転手はとても親切で、反対側の道路に止めて、わたって行くんだよということを教えてくれました。

■タクシー料金
4,700ウォン+呼び出し料金:1,000ウォン
5,700ウォンでした。
表示は4,700ですが、呼び出し料金がかかることを覚えていたほうが良いでしょう

■タクシーの支払い
この時はクレジットカードで支払いました。
3回タクシーを乗りましたが、すべてのタクシーでクレジットカードとT-moneyカードは使えるようです。
どちらでもよいので準備しておきましょう。
もう行かないかな!!!
kanakさん
2014年8月1日(金)に行きました!
新村駅から5分くらい歩くと、最後の方に7024番のバス停があります。
同じ停留所から4〜5本くらい違うバスが出ていますが、○○番あと○minって到着時間が常に表示されています。
バスに乗ろうとしましたが、私は日本でもバスに乗らないのでアタフタ(笑)
軽くしか停まってくれないバスも多いので、乗るっていう気配を感じさせないとすぐに発車しちゃう事が多々あります。
私は1本のがして次のバスに乗りました。
バス停の少しだけ先にいると乗りやすかったです。
で、バスのおじさんに聞いて19時57分に到着。(バスのおじさんが超親切だった!)
入り口のおばさんに簡単な韓国語で話し掛けると「あぁ?!!」と言われ、「10000ウォン」とだけ言われ、第一印象最悪!!クレーム言おうかと思いましたね。
靴箱の鍵を貰い、私はコネストや他のブログで手続き方法を確認していたので、そのまま女性のロッカー(地下)へ。
女性の場合、一番地下に行くとおばさんがいて「チケット」と言われました。
感じの悪いおばさんに貰ったチケットを木の箱に入れて、靴箱の鍵を渡すと、引き換えに更衣室の鍵をくれました。
服を脱いで温泉へ。
温泉は広めだけど、普通です。
男女共用の寝室や、売店、マイナス何℃かの寒い部屋のある階は、親子連れが多いです。そこの階から高温・中温・低温のチムジルバンに出れるんですけど、そこも普通な感じ。空が見えるのは良かったかな。
しかも他の人と距離が近い感じなので、他の韓国人やスタッフのおばちゃんがよく見ています。これが嫌でした。
売店で買ったとうもろこし2000ウォン。日本と韓国のとうもろこしは違うと聞いていたのですが、これが超不味い。
日本のとうもろこしは甘くてシャキシャキしていますが、韓国のは味がなくて食感モチモチ。不味い。
チムジルバンの前の炭で自分で焼きます。
シッケは2000ウォン。これは普通に美味しかった。(当たり前?笑)
売店のおばちゃんは愛想が良かったです^^
売店はキーではなくて、直接現金で払います。
屋上のサムギョプサルが美味しいと聞いていたのですが、真っ暗で花壇も荒れ放題でした。
私は食堂の奥の女性専用の部屋で寝ましたが、ここの部屋だけ明るいままでした。
携帯の充電が無料で出来るのは良かった。
あと女性用寝室の奥にある塩チムジルバンが温度も適正なのに汗がじわじわ出るし良かったです。
起きて朝風呂が最高!朝から入りに来てる韓国人が結構いました。
帰りは女性専用の一番地下のおばちゃんに更衣室の鍵を渡して靴箱の鍵を貰って、そのまま帰ります。
バスは新村行きとソウル駅行きの2つがあるので、バスの前にある紙を見て確認して下さいね。(ハングルでしか書いていないので、分からない人は運転手さんかお客さんに聞いてみて下さい^^)
私はもう2度と行くことはないと思います。
居心地あんまり良くなかったからね。
でも売店のおばちゃんが日本人は分からない(ハングルが読めない)と思って値段をぼったくらないところは良いと思います。ちゃんとした値段を教えてくれました。私はハングルが少し分かるので。
中温や高温のチムジルバンは足が熱くなるので現地の人も靴下を持ってきていました。私もネットで調べていたので持参しました。
チムジルバンは他にもあるので、あえてここに行くことはないです。
でもドラゴ○ヒルスパとか日本人はぼったくられるとか聞くので、それはなさそうな所は良いと思いました。
一番優しかったのは、行きと帰りのバスのおじさんでした^^アジョシ、カムサハムニダ〜〜

周辺のお店情報

コネスト予約センターコネスト予約センターコネスト予約センター
・営業時間 9:30~18:00(月~土)
・休業日  日曜日・1月1日
道路名住所」とは?
2014年から施行された新しい韓国の住所表記法です。 → 詳細