韓国旅行「コネスト」 大韓民国の人になった独立運動家・申采浩。韓国の社会・文化ニュース
韓国地図 コミュニティ CHINESE(中文)
韓国が始まる、韓国が広がる
韓国旅行「コネスト」
新羅IPARK免税店で期間中使い放題!20%割引☆
検索

韓国ホテル

韓国ツアー

公演チケット

格安航空券

携帯・Wi-Fi
HOME 韓国旅行基本情報 交通 エリア グルメ ショッピング 観光スポット エステ 美容医療 韓国語 韓国留学 文化と生活
クーポン
ホーム > 韓国HOTニュース > 社会・文化 > 大韓民国の人になった独立運動家・申采浩

大韓民国の人になった独立運動家・申采浩

お気に入りに追加 (登録者 : 0人)  印刷する
ソウル家庭裁判所は申采浩(シン・チェホ)ら独立運動家62人の家族関係登録簿(過去の戸籍)創設を認めたと18日、明らかにした。

日本が1912年に戸籍制を導入した際、申采浩らは日本の戸籍に名前を載せることはできないとして登録を拒否した。 光復(解放)後、政府が戸籍に登載された人に限り大韓民国の国籍を付与したため、申采浩らは事実上、無国籍者になった。

先月6日、独立運動家が戸籍を持たずに死亡した場合も家族関係登録簿を作成できるようにした「独立有功者優遇に関する法律」が施行され、国家報勲処は今月5日、裁判所に家族関係登録簿創設許可申請書を出し、裁判所はこれを許可した。

裁判所は登録簿が作成されるよう対象者の登録基準地(過去の本籍)の市(区)・邑・面長に許可謄本を送った。 申采浩は息子の登録基準地であるソウル鍾路区公平洞(チョンログ・コンピョンドン)56番地を基準地とした。 このほか、徐一(ソ・イル)、安武(アン・ム)、尹?燮(ユン・キソプ)も家族関係登録簿を持つことになった。




COPYRIGHTⓒ 中央日報日本語版  2009年03月19日 16:17
韓国の社会・文化のニュース     もっと見る 
  • ソウル異常高温、地下鉄車内では冷房
  • ソウル地下鉄9号線、21日から営業試運転
  • 【写真】大邱・光州から自転車でソウルへ
  • 【写真】「追憶のバス案内嬢」登場
  • 戻ってきた高宗皇帝の国璽
  • 関連記事
  • 独立運動家・柳寛順の肖像画に新たな標準、21年ぶり
  • ワシントン市、独立運動家“徐載弼の日”を宣布
  • コネスト予約センターコネスト予約センターコネスト予約センター
    ・営業時間 9:30~18:00(月~土)
    ・休業日  日曜日・1月1日
    道路名住所」とは?
    2014年から施行された新しい韓国の住所表記法です。 → 詳細
    ログイン 予約の確認
    無料会員登録
    コネスト会員になるとより韓国が近くなる!
    レート・両替・物価 韓国の天気 カレンダー 翻訳
    注目のニュース
    元KARAヨンジのさわやかな笑顔
    仁川空港にカプセルホテルオープン
    潘基文氏、李前大統領と30分間会談
    大田にロボット研究センター開所
    韓国、若者の失業と信用不良の時代
    オン・ジュワンとチョ・ボア 破局
    旧正月を控え、高く積まれる宅配荷物
    ソウルに大雪 地下鉄は混雑
    Rain&キム・テヒの結婚式写真
    週間アクセスランキング
    20日(金)より高級空港バス値下げ
    17.01.19
    韓流グループが日本でスリップ事...
    17.01.15
    歌手Rain、女優キム・テヒと結婚
    17.01.17
    Rain&キム・テヒの結婚式写真
    17.01.20
    キム・テヒとRAIN、きょう結婚式
    17.01.19
    韓国旅行「コネスト」
    COPYRIGHT ⓒ 2017 韓国旅行情報「コネスト」 All rights reserved.
    今日見た記事
    【注目の記事】
    [ 閉じる▲ ]
    [ 固定解除 ]