韓国旅行「コネスト」 「除夜の鐘」、花火の打ちあげにご注意!。韓国の社会・文化ニュース
韓国地図 コミュニティ CHINESE(中文)
韓国が始まる、韓国が広がる
韓国旅行「コネスト」
新羅IPARK免税店1周年!「旅行グッズ」贈呈
検索

韓国ホテル

韓国ツアー

公演チケット

格安航空券

携帯・Wi-Fi
HOME 韓国旅行基本情報 交通 エリア グルメ ショッピング 観光スポット エステ 美容医療 韓国語 韓国留学 文化と生活
クーポン
ホーム > 韓国HOTニュース > 社会・文化 > 「除夜の鐘」、花火の打ちあげにご注意!

「除夜の鐘」、花火の打ちあげにご注意!

お気に入りに追加 (登録者 : 0人)  印刷する
「除夜の鐘」が行われる31日の夜、不注意な行動を取って刑事処分を受けないよう注意しなければならない。

裁判所は30日、毎年「除夜の鐘」の夜には事故が頻繁に発生しているとし、誤った方法で花火を打ちあげ他人に迷惑をかけた場合、少なくとも罰金以上の処分を受けることがあると明らかにした。

昨年、鐘路・普信閣(チョンロ・ポシンガク)で行われた同行事では、違法に作られた花火を使う人が多く、数十人のけが人が相次いだ。空へ向かって打ちあげた場合でも、花火により負傷者が出れば「過失致傷」の罪となる。

しかし、意図的に他人に向かって打ちあげたとすれば「傷害罪」が適用され、さらに厳しい処罰を受けることになる。裁判所関係者は「人が多く集まっているところでの花火は、他人に迷惑がかかることから、厳重な注意が必要だ」と呼びかけた。



COPYRIGHTⓒ 中央日報日本語版  2007年12月30日 13:03
韓国の社会・文化のニュース     もっと見る 
  • 「ワンダーガールズの公演観に行こう」…小学生3人を誘拐
  • 凍てつく寒さ…ソウル、体感温度氷点下15度
  • 国民の48% 「血液型と性格関係ある」
  • 【写真】新年への希望は…
  • <ピープル>3万6千人を勝ち抜いた“韓国初宇宙飛行士”
  • コネスト予約センターコネスト予約センターコネスト予約センター
    ・営業時間 9:30~18:00(月~土)
    ・休業日  日曜日・1月1日
    道路名住所」とは?
    2014年から施行された新しい韓国の住所表記法です。 → 詳細
    ログイン 予約の確認
    無料会員登録
    コネスト会員になるとより韓国が近くなる!
    レート・両替・物価 韓国の天気 カレンダー 翻訳
    注目のニュース
    THAAD配備で中国が韓流締め出し
    三星ギャラクシーブランド価値首位
    平昌の空を舞う世界のドローン
    デモ集会交通規制でバスが橋げた衝突
    6回目の集会参加者、最多記録を更新
    免税店特許期間延長法案が廃案に
    デモ行進、きょう青瓦台に接近
    大統領 弾劾案発議「国民裏切った」
    少女時代ユナ、キュートな笑顔で登場
    独リュージュ選手、特別帰化確定か
    ゲノム解読で各個人向け処方も可能
    韓国国民、11月でも海外旅行増
    週間アクセスランキング
    少女時代ユナ、“完全無欠”の輝...
    16.11.30
    韓国女性お笑い芸人、セクハラ騒...
    16.12.01
    ASのリジ、日本活動での苦労を告...
    16.12.02
    ソウル広場に明るく輝くツリー登...
    16.11.28
    少女時代ユナ、キュートな笑顔で...
    16.12.02
    韓国旅行「コネスト」
    COPYRIGHT ⓒ 2016 韓国旅行情報「コネスト」 All rights reserved.
    今日見た記事
    【注目の記事】
    [ 閉じる▲ ]
    [ 固定解除 ]