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小中高生の3割、自殺衝動感じた経験「ある」

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【ソウル7日聯合】小中高生の10人に3人が、ここ3年間に自殺したい衝動に駆られた経験があることが分かった。全国教職員労働組合と健康社会のための保健教育研究会が、小中高生1062人を対象に調査した結果から明らかになった。
 調査結果によると、ここ3年間に自殺したい衝動を感じたことがあるかとの質問に、29.4%が「ある」と答えた。内訳は中学生が34.1%で最も多く、次いで高校生が33.7%、小学生が19.9%だった。

 自殺衝動を感じたことがある生徒の12.4%は、実際に自殺を図ったことがあると答えている。理由としては家族との対立(44.1%)、成績不振(19.5%)、異性交際問題(5.5%)、仲間はずれ(4.2%)、外見・健康問題(1.6%)、学校での暴力(1.4%)などが挙がった。

 最近相次いでいる芸能人の自殺に対しては、全体の30.0%が「状況に応じ自殺する場合もある」との反応を示した。また15.5%が、「自殺のニュースなどを見ると自分も自殺したくなると気がする」と答えている。

COPYRIGHTⓒ YONHAP NEWS  2007年06月07日 21:36
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