韓国旅行「コネスト」 週休2日制、自己啓発の機会と「月曜病」増える。韓国の社会・文化ニュース
韓国地図 コミュニティ CHINESE(中文)
韓国が始まる、韓国が広がる
韓国旅行「コネスト」
新羅IPARK免税店1周年!「旅行グッズ」贈呈
検索

韓国ホテル

韓国ツアー

公演チケット

格安航空券

携帯・Wi-Fi
HOME 韓国旅行基本情報 交通 エリア グルメ ショッピング 観光スポット エステ 美容医療 韓国語 韓国留学 文化と生活
クーポン
ホーム > 韓国HOTニュース > 社会・文化 > 週休2日制、自己啓発の機会と「月曜病」増える

週休2日制、自己啓発の機会と「月曜病」増える

お気に入りに追加 (登録者 : 0人)  印刷する
【ソウル7日聯合】週休2日制施行後に会社員の自己啓発の機会は増えたものの、週明けからまた仕事が始まるというプレッシャーでストレスを感じる「月曜病」(ブルーマンデー症候群)はより深刻になったことがわかった。リクルート情報サイトを運営するジョブコリアが、週休2日制の企業に勤めるサラリーマン384人を対象に調査を行った。
 週休2日制施行後の会社生活で肯定的な面と否定的な面を聞いたところ(複数回答)、肯定的な面では「自己啓発の拡大で業務能力が高まった」が48.4%で最も多かった。否定的な面では「月曜病がより深刻になった」が71.9%でトップだった。

 週休2日制施行後の家庭生活での影響を問う質問では、肯定的な面として「自分と家族が身体的、精神的に健康になった」が46.1%、否定的な面では「1カ月当たりの生活費が増加した」が60.2%でそれぞれトップに挙げられた。

 また、週休2日制施行前と比べ、週末の余暇活用に変化があったかを問う質問では、「以前と変わらない」が50.8%、「以前と変わった」が49.2%だった。週休2日制施行後、週末に主にすること(複数回答)は「睡眠など休息」が35.9%、「文化活動」が34.1%、「職務と関連した自己啓発」「旅行」がそれぞれ29.9%、「趣味生活」が17.2%などだった。

COPYRIGHTⓒ YONHAP NEWS  2007年06月07日 14:57
韓国の社会・文化のニュース     もっと見る 
  • 【写真】‘Big Women’ファッションショー
  • 小中高生の3割、自殺衝動感じた経験「ある」
  • 長時間労働の割合が韓国は世界2番目
  • こんな列消えるかな…公衆女子トイレ前
  • 国立大、2009年から法人化可能
  • コネスト予約センターコネスト予約センターコネスト予約センター
    ・営業時間 9:30~18:00(月~土)
    ・休業日  日曜日・1月1日
    道路名住所」とは?
    2014年から施行された新しい韓国の住所表記法です。 → 詳細
    ログイン 予約の確認
    無料会員登録
    コネスト会員になるとより韓国が近くなる!
    レート・両替・物価 韓国の天気 カレンダー 翻訳
    注目のニュース
    免税店特許期間延長法案が廃案に
    デモ行進、きょう青瓦台に接近
    大統領 弾劾案発議「国民裏切った」
    少女時代ユナ、キュートな笑顔で登場
    独リュージュ選手、特別帰化確定か
    ゲノム解読で各個人向け処方も可能
    韓国国民、11月でも海外旅行増
    韓国野党3党、大統領の弾劾案を発議
    朴大統領支持率、2週連続で4%
    ASのリジ、日本活動での苦労を告白
    週間アクセスランキング
    少女時代ユナ、“完全無欠”の輝...
    16.11.30
    韓国女性お笑い芸人、セクハラ騒...
    16.12.01
    ソウル広場に明るく輝くツリー登...
    16.11.28
    BEASTが独立 新事務所設立へ
    16.11.29
    ASのリジ、日本活動での苦労を告...
    16.12.02
    韓国旅行「コネスト」
    COPYRIGHT ⓒ 2016 韓国旅行情報「コネスト」 All rights reserved.
    今日見た記事
    【注目の記事】
    [ 閉じる▲ ]
    [ 固定解除 ]