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コネストの目!ニュースで見る韓国~2014年冬編~

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ニュースで見る韓国 ~2014年冬編~
今、韓国でどんなことが起こっているのか、どんなニュースが話題なのかをリアルタイムで知ることができると、読者の皆さんから好評を得ている「韓国HOTニュース」コーナー。コネストでは、今冬話題性の高かったニュースをピックアップしてご紹介!ニュース報道を通して韓国の「今」に迫ります!
2014年冬のラインアップ
分野 記事内容
政治 国民との対話に乗り出した朴大統領
再び動き始める南北関係
社会 冬の韓国を悩ませたものは…
過去最長記録を残した鉄道スト
仁川国際空港のたゆまぬ努力
経済 小売不況のなか伸びを見せる業態
「経済革新3カ年計画」 成功のカギは
芸能 テレビ番組で火がついたサランちゃん人気
熱愛報道に沸いた韓国芸能界
韓国人と中国人の混成アイドルEXOの快進撃
スポーツ ソチ冬季五輪に過去最多の71人出場
アディオス、キム・ヨナ
政治:国民との対話に乗り出した朴大統領
2013年2月25日の就任以来、1度も記者会見を行なって来なかった朴槿恵(パク・クネ)大統領。国家機関の大統領選挙介入事件、高速鉄道KTXの運営をめぐるストの激化などを背景に支持率が40%台に低下。国民とのコミュニケーション不足が指摘されるなか、2014年1月6日、就任後10カ月目にして初となる記者会見を開きました。

会見では公共部門改革や輸出と内需の均衡など既存の政策を強調しつつ、「潜在成長率4%」「雇用率70%」「1人当たり国民所得4万ドル達成の土台づくり」という新しい「経済革新3カ年計画」に言及。
また「統一は大チャンス」として南北関係改善の重要性まで幅広く国民に訴えました。就任後1年を迎えた同年2月の各種支持率調査では概ね60%超と、鉄道労組スト問題の収束や離散家族再会の実現などが評価され国民の支持をいったんは回復したものの、福祉拡大や財閥改革など進捗遅れが指摘される公約に加え新経済ビジョンまで、引き続き大きな課題の解決が求められています。
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政治:再び動き始める南北関係
2013年の夏から秋にかけて、開城工業団地の操業が再開されたり、秋夕(チュソク)に開催が決まっていた離散家族再会事業が延期となるなど大きな浮き沈みを見せた南北関係。同年12月には北朝鮮の実力者で第2人者と目されていた張成沢(チャン・ソンテク)国防委員会副委員長が処刑される事件が起こり、状況予測はますます難しくなりました。

そうしたなか2014年1月1日に北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第1書記が「新年の辞」で南北関係の改善を強調し、同6日には朴大統領が記者会見で1月末の旧正月に離散家族再会事業の開催提案を行なうや南北関係は再び動きを見せはじめ、紆余曲折を経ながらも離散家族再会事業の開催を南北ともに合意。韓米合同軍事訓練と一部日程が重なっていたにもかかわらず、2月20日から25日にかけて江原道(カンウォンド)金剛山(クムガンサン)で3年4カ月ぶりの再会が実現しました。
冬の金剛山
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社会:冬の韓国を悩ませたものは…
2014年2月中旬に韓国の東海岸を湿った雪が襲撃。積雪のため住民が孤立したり、リゾート施設の体育館が崩壊し入学式を控えた大学生ら10名の命が失われる大事故が発生しました。今冬は全体的に見ると気温の高い日が多かっただけに、突然の大雪による被害の知らせは大きなニュースとなりました。
ソウルでは年末年始にかけて強めの寒気に数度覆われたものの、2月には平年零下の平均気温が1.9℃となる暖冬。人々を悩ませたのは冬の厳しさではなく、超微細粉塵と呼ばれるPM2.5や黄砂などの浮遊性粒子物質。空がどんよりと霞む日が続き、浮遊性粒子物質の濃度が高い日には野外活動を控えるよう促す注意報が発令。マスクを着用して外出する人も目立ちました。
大寒波は12月以降あまりなかった
浮遊性粒子物質でかすむ空
健康被害を憂慮しマスクを着用
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<リゾート体育館崩壊事故>釜山外大「涙の入学式」=韓国
大雪で孤立した住民をヘリで救助=韓国・江原道
雪の次は寒波…坡州でマイナス12度=韓国・ソウル
息詰まる史上初のPM2.5注意報=韓国・ソウル
社会:過去最長記録を残した鉄道スト
高速鉄道KTX
KORAIL(韓国鉄道公社)が高速鉄道KTXの一部路線について子会社を設立し運営を切り離そうと決めた方針をめぐり労使が対立。労働組合は運営子会社設立を「事実上の民営化」として強く反発し、2013年12月9日からストライキを起こしました。KORAIL側はこれを違法なものだとし、組合員数千人の職位を解除して代替人員を投入。ストライキはゼネスト化し、鉄道運行回数の縮小はおろか乗客死亡事故まで発生する事態となりました。
長期にわたりストライキを続けていた鉄道労組ですが、政府がKTX子会社設立の免許を強行的に発給し当初の目的を失い、組合員にも疲弊が出ていたことから、国会内に議論の場を設置することと引き換えにスト解除を合意。世論を2分した鉄道労組ストライキは同年12月30日、22日間という過去最長記録を残して収束しました。
関連ニュース
鉄道スト賛成39%・反対61%=韓国
鉄道スト後初の乗客死亡事故、3日だけ教育受けた学生が車掌=韓国
鉄道労組ストライキが長期化…KTX・首都圏の電車が縮小運行へ=韓国
鉄道労組が全面スト突入 子会社設立に反対=韓国
社会:仁川国際空港のたゆまぬ努力
2001年に開港した空の玄関、仁川(インチョン)国際空港。利用客は開港初年度の1,454万人から毎年平均で6.4%のペースで増え続け、2013年末には国際空港評議会(ACI)基準で「大型空港」に分類される年間4,000万人をはじめて突破しました。韓国内で購入した物品に対する付加価値税などの還付が簡単に受けられるよう自動化機器を設置したり、外国人観光客に多言語での通訳サービスを提供するなど、利用者の満足度を高めたという税関サービスはACI評価で9年連続1位を獲得。また仁川国際空港と足並みをそろえて利用客が増加する空港鉄道に外国人観光客向けの「トラベルセンター」が開設されたほか、ソウル駅までノンストップで運行する直通列車の運賃割引が1年間延長されるなど、この冬は仁川国際空港関係の話題が豊富でした。
仁川国際空港
空港鉄道とも直結
直通列車の快適な車内
関連ニュース
仁川空港 税関サービスで9年連続世界1位
仁川空港鉄道利用の外国人観光客増加で問い合わせ相次ぐ=韓国
仁川空港の年間利用客が初めて4000万人を突破
仁川空港鉄道、直通列車の運賃割引を1年延長
空港鉄道、仁川空港に「トラベルセンター」開設…その場で観光情報を提供
経済:小売不況のなか伸びを見せる業態
インターネットを利用したショッピングの取引額が毎年急増していて、2013年度は前年比14.6%増の55兆ウォンとなった韓国。長期不況や営業規制の影響で、百貨店大型スーパーなど大手小売店の販売額が減少していることと対照的な伸び率が注目されました。
不振といわれる百貨店のなかで話題を集めたのは免税店デパ地下。中国人観光客の購買金額が60~70%増加したという免税店は、化粧品やファッション雑貨、炊飯器などが人気で売上高は過去最高を記録しました。デパ地下では新世界(シンセゲ)百貨店江南(カンナム)店現代(ヒョンデ)百貨店狎鴎亭(アックジョン)本店に出店した日本の洋菓子店「モンシュシュ(日本での社名は「モンシェール」)」に連日行列ができています。「モンシュシュ」はさらに、ソウルを代表するトレンドスポットの新沙洞(シンサドン)カロスキルに3店舗目(大阪、名古屋に次いで)のカフェ併設店を出店。止まらぬ勢いを見せています。
「モンシュシュ」が入店している
現代百貨店狎鴎亭本店
関連ニュース
「堂島ロール」のモンシェール ソウルにカフェ併設店オープン
不況のデパ地下に謎の行列=韓国・ソウル
日本人客減少でも昨年の免税店売上高が過去最高=韓国
13年のネット通販取引額 過去最高に=韓国
経済:「経済革新3カ年計画」 成功のカギは
若年雇用率の低迷が深刻
2012年から続いているウォン高傾向がこの冬いっそう進み、5年ぶりに一時100円=1000ウォン割れとなるなど、急激なウォンの上昇に経済への影響が懸念されていましたが、2013年の経済成績は最終的に貿易規模・輸出額・貿易黒字すべて過去最大の数字を達成しました。
2014年に入り政府が「経済革新3カ年計画」を発表して以降は、政府の思惑に対する経済専門家の見方を示すニュースなどが目立ち、目標を達成するために安定的で勤務条件の良い「チョウンイルチャリ(良質の雇用)」を増やし内需の活性化を図る必要性が説かれていました。特に他の世代に比べて著しく低い青年層の雇用率を引上げるためには、ワークシェアリングや賃金ピーク制の導入・定着など各種の労働改革や、政府が育成対象に掲げている金融・教育・観光・保健医療・ソフトウェア産業における規制改革など様々な課題の解決が求められています。
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初就職先は1年以下の契約職 韓国若者の2割
ウォン高ドル安進む 一時1ドル=1050ウォン割れ
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芸能:テレビ番組で火がついたサランちゃん人気
育児に四苦八苦する有名人パパの奮闘を追う韓国の人気バラエティ番組「ハッピーサンデー ― スーパーマンが帰ってきた」に出演中の格闘技選手・秋山成勲とその娘サランちゃんが大人気。ファッション雑誌のグラビアモデルやテレビCMの広告モデルとしても活躍しています。

特に愛くるしい表情でお茶の間の注目を集めているサランちゃんは、その食べっぷりが広告イメージにピッタリだとして果物ブランドのモデルに単独起用も。またスマートフォン用のメッセンジャーアプリケーション・カカオトークの絵文字キャラクターにも採用されるなど、人気はとどまるところを知りません。
チュ・サランちゃん
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芸能:熱愛報道に沸いた韓国芸能界
韓国芸能界には今冬も熱い恋愛ニュースが飛び交いました。とりわけ大きく扱われたのは2013年の暮れに報道された俳優ぺ・ヨンジュンの熱愛説。相手が一般人で大企業経営者の令嬢であることをぺ・ヨンジュンの所属事務所が公式認定。その発端が日本のメディアだったことも話題になりました。
2014年元日にユナ、続く3日にはスヨンとガールズグループ少女時代(ソニョシデ)のメンバー2人が立て続けに熱愛を認めたことや、俳優オ・ジホが熱愛中である恋人との結婚を発表したことも注目を集めました。いっぽうドラマ「王冠を被ろうとする者、その重さに耐えろ-相続者たち」で共演し、何度もキスシーンを見せた俳優イ・ミンホと女優パク・シネからも熱愛の噂が流れましたが、こちらは双方ともにキッパリと否定していました。
少女時代のユナ
少女時代のスヨン
オ・ジホ
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EXO
芸能:韓国人と中国人の混成アイドルEXOの快進撃
SMエンターテインメント社所属で2012年に結成した韓国人8人と中国人4人からなる男性歌手グループ、EXO(エクソ)。2013年6月発売のファーストアルバム「XOXO(Kiss&Hug)」と同年8月発売のリパッケージバージョンの売上合計が、同年12月末までに100万枚を突破し大きく話題になりました。
韓国でアルバムがミリオンセラーを達成するのは12年ぶりの快挙で、2014年1月16日に行なわれた「ゴールデンディスク授賞式」のレコード部門で大賞を受賞。他にも「メロンミュージックアワード」「エムネットアジアンミュージックアワード」「ソウル歌謡大賞」など幾多の歌謡賞を総なめし、破竹の勢いを見せつけました。
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スポーツ:ソチ冬季五輪に過去最多の71人出場
2連覇の期待がかかった女子フィギュアスケートや女子スピードスケート、派閥争いやセクハラ疑惑など場外での不協和音が絶えないお家芸・ショートトラック、美貌が注目を集めた女子カーリングなどなど…。今冬の韓国スポーツ界は、2014年2月7日から23日までの17日間ロシアのソチで行なわれ、過去最多となる71人の選手が出場した冬季オリンピックの話題でもちきりでした。

韓国のメダル獲得数は金3個、銀3個、銅2個で総合順位は13位。目標の金4個以上、3大会連続10位入りは達成できませんでしたが、次回大会のホスト国となる韓国は閉会式で、伝統舞踊や伝統楽器の演奏を組み合わせた公演を披露し、2018年開催予定の平昌(ピョンチャン)大会を成功裏にアピールしました。
平昌大会のメイン会場となる
アルペンシアリゾート
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キム・ヨナ選手の
最後の競技
スポーツ:アディオス、キム・ヨナ
冬季オリンピック関連ニュースのなかでも話題の中心だったのはやはり、引退の花道と決めたソチ大会へ国民の熱い期待を背負って出場した「フィギュアの女王」ことキム・ヨナ選手。猛練習を積む様子やそのなかで痛めた足の状況、前哨戦となる国際大会で披露した演技プログラムの内容や衣装にいたるまで、ソチ大会が始まる前からキム・ヨナ選手の一挙手一投足にメディアそして国民の関心が集まりました。

ソチ大会でのキム・ヨナ選手の演技は時差の関係で深夜おそくの放映となったにもかかわらず30%オーバーの視聴率を記録。結果は惜しくも銀メダルと優勝こそ逃しましたが、競技生活最後の舞台でタンゴの名曲「アディオス・ノニーノ」をほぼ完璧に演じきった「女王」は国民に大きな感動をもたらし、朴大統領からも祝電が届けられました。
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ニュースを通して韓国を知ろう!
平年に比べ冬の厳しさがあまり感じられなかったいっぽう、国民生活に影響を及ぼした鉄道ストや南北離散家族の再会実現など社会に大きな動きが見られた今冬の韓国。ソチ冬季オリンピックの閉会式では4年後に行なわれる次回の平昌大会を世界にアピールしました。
さあ、来シーズンはどんな出来事が私たちの元に届くのでしょうか?芸能でもよし、食べ物でもよし、スポーツでもよし、どんな面からでもいいので韓国にアクセスし、もっと韓国を知ってもらいたい。そんな思いで、これからもコネストは韓国からニュースを発信し続けます。皆さんもぜひ、韓国のニュースにご注目ください。

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  最終更新日:14.03.13
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